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不倫が悪いことかどうかを判断するのは当事者です。「社会がひとつの性規範を共有している」という誤解が、こうしたリンチにつながります。なぜ頼まれてもいないのに、第三者が不倫を暴いて、辞職させるような圧力をかけるのか、理解できません。勝手に夫婦げんかをすればよいことで、文春のやり方自体に疑問を感じます。
いろんな意見はあるとは思う。でもこういうのってこれがきっかけになっているだけで、そもそもその人の会社運営自体に問題があったってことの方が多いのじゃないかなーって思う。これだけでアウトというより、これが最後の一押しになったみたいな感じかな〜って思っちゃう。
マジか!豊田先生。。

どうなるんだメドレー。オンライン診療これからなのに。
トップランナーがこれは業界激震。
オンライン診療界隈では豊田先生、あなたが必要なのに。。
周りをぶん回しながらグイグイ出来る人はなかなかいない、のになあ。。

コロナ拡大で緊急事態宣言が出る中、オンライン診療の受けられるリストを一緒に有志で作って、その中心はあなただったのに。
不倫は勿論良くないけど、日本の医療産業界のダメージもあると思う。中々ショッキングで整理ができない。
不倫がいけないことは当たり前のことです。ただ、それを断罪できるのは、当事者の家族や友人です。自分の不倫を社会に対して謝罪することには違和感があります。謝罪する相手はどこまでも家族であり友人であるはずです。昔の政治家たちが堂々とお妾さんを持った時代に戻してはいけないことはもちろんですし、セクハラは許されません。しかし、他人のプライバシーの問題に、他人が過剰な正義感や道徳感を持ち込む社会も健全ではないと思います。豊田氏は小川さんと深く話し合い2人で結論を出してください。一方で、ビジネスにもいそしんで社会に貢献してほしいと思います。少なくとも、私への謝罪はいりません。
それにしても、また文春砲です。強いです。
(事情を全く知らない部外者の一般論です)

複数代表制/共同代表制の会社と言っても、実質的なCEOは普通は1人です。CEOでない方は「そろそろ自分の人生を生きようかな」と辞めどきを探しているものです。辞めたら株式を売却してマネタイズもしやすくなります。
不倫は夫婦と不倫相手の間の問題であって、他人が口を挟むことではありません。

芸能人同様、経営者のイメージを重視する企業であればそれなりの打撃を受けますが、経営者のイメージで利益を得ている企業というのも、なんだか「大丈夫かな?」と思います。
やったことは当然倫理的に圧倒的NGですが、経営を辞退すべきかどうかは別の話なのに。

極論ですが、イーロンマスクが不倫したとて、市場は彼に経営を続けることを期待するでしょう。
けど今回のケースは辞任せざるを得ないのも少しわかる。
ミッテラン大統領に長年愛人がいて、彼女との間に子供もいたことが彼の政治評価に全く影響しない国に長く住んでいると、不倫ぐらいでと思わずにはいられません。

不倫は夫婦間の問題です。
プライベートとパブリックを混同するべきではないかと。

奥様は辛い立場と察しますが、もし豊田氏に愛想を尽かすのであれば、しっかり慰謝料をいただいて新しい人生をスタートされたらいいのでは。
コメントを読んでいると、
①不倫は家庭内の問題で無関係の人が首を突っ込むことではない
②家庭内の問題によって仕事を放棄すべきでない
という意見が圧倒的に多いようです。

①は私も同意です。
しかし②は理解しかねます。

ビジネスは信頼が前提として成り立っていると思っています。
(投資は投資する会社が今後成長していくだろうという期待や信頼をもとに行われますよね。)
自分の大事な人を裏切り、医師でありながらコロナ自粛中に不倫相手と旅行する。このような人をトップに置く会社を私は信用できません。
家庭と仕事は別だという意見がありますが、社会的な規範も守れない人が、私たちに被害を及ぼさないとなぜ言い切れるのでしょうか。

この方はオンライン診療の会社の経営者とありますが、
それ以前に医師でしょう。
医師、弁護士、政治家、教師の4つの「先生」と呼ばれる職業は
社会的地位が良いとされています。
それゆえに人間性が強く求められます。

将来医師になる身として、ただの医療提供者ではなく患者に信頼してもらえるような医師になりたいと強く思ったNewsPickでした。

反面“医”師ですね。
皆さんのコメントを読んで、不倫報道をされたと知りました。
世間一般的には、メドレーという会社も文春オンラインも全国的に幅広く認知されている訳ではないです。

だから、不倫が悪いという道徳的な観点での賛否もさることながら、不倫というトリガーで、一気に知名度が上がることのダメージの方が、ステークホルダーからすればいい加減にして!という感じでしょう。

私は、皆さんのコメントを読む範囲では、文春オンラインの記事を読もうとは思わないです。