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今までだと「英国海外市民(BNO)」はイギリスで6か月間滞在することが可能でしたが、労働や居住の権利は認められなかったため、香港市民の英国への移住を容易にする特別査証(ビザ)申請の受け付けを開始することで大きな動きが出るのではないかと思います。ただし、「中国は31日からBNO旅券を有効な渡航書と身分証明書として認めない」と発表するなど、中国側の強力な反発が気になるところです。
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英国の英断。普通、植民地だったところは歓喜して本国に行くものだと思うけど、香港は違うようだ。

TPP参加や日米豪印参加意向の報道などがあるが、英国は中国に対してある一定の覚悟を決めたのかもしれない。別に経済はいろいろあるにしても。
中国は、社会主義市場経済という名の下、グローバル化の恩恵を受けて経済を発展させて来た。しかし、ここに来て、その矛盾に直面せざるを得なくなっている。
中国への返還からこういう日が来るだろうなとは思っていましたが、香港育ちの人の減少がこの様なそして加速すると、香港の中国化の加速は止められないでしょうね。
これは当然予想された動き。
同時に、これは日本にとってアジアのビジネス拠点として
の地位を向上させる好機でもある、という冷徹な
視点を持つことも必要です。
540万人は英国の人口の8%に相当します。もう本当にこの規模の人口が英国に移住したら、英国の経済成長を加速させる逆転ホームランになるでしょうね。かつての覇権国、スペインからユダヤ人を受け入れることで、覇権を奪い取ったオランダを彷彿とさせる動きです。TPPへの加盟やアジアへの空母クイーンエリザベス派遣と合わせて考えるべきです。
香港の中国化は止まらないと思います。
これ、本当にチャンスなので日本も香港人に対してアプローチすべきです
香港を機に中国と英国の関係は本格的に悪化してきています。加えて、日本、アメリカ合衆国、オーストラリアおよびインドの四カ国間における会談mQuad(クアッド)への参加も英国が表明しているということもあり、その関係は更に悪化すると思われる。
EUを外れた恩恵ですね。
法施行があると拍車はかかるでしょうね