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これをトリックに使って推理小説が書けそう。
これを悪用した犯罪もあり得るということでもある。
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平野啓一郎の小説「本心」の世界そのものですね。

AIで復活だと当人自身のアインデンティは失われているので、故人としてはアンフェアだと思いますが、残された者としてはひとつの救いかなとも思います。

少しづつ身近でも死別を経るようになり感じますが、天寿を全うするというのは人生の長さではなく、残された者にどう残るかで決まるものであり、それを助ける選択肢になるなら良いな。
死者を復活させる前に、ぼくをコピーしてほしい。自分を代理できるAIが欲しい。大事じゃない仕事、ミスしても何とかなる業務からそいつに任せる。ぼくは超ヒマになる。学習を重ねて立派なぼくに育ったら、ぼくは遺言で死後そいつならぼくの復活役でOKと記す。
声質再現技術と表情生成技術が実用レベルになってきたので、ビデオ対話は十分できそうです。ただし、個人個人の思考過程をモデル化する技術は未熟なので、表面的になぞったものになるはずです。

しかし、社会的な問題は死者よりも生者の再現、すなわちディープフェイクです。いろいろな問題が予想されますが、例えば、尊敬される教祖のフェイクが実用化され、個人的に悩みを相談できると、それは教祖が1万人いるようなものです。絶大な布教力を有することになります。
みなさん書かれているように、亡くなった人ではなく、現存の人の「モデル」をつくる方が価値があり、現実的だと思います。

亡くなった方に関しては、人間の「徐々に忘れていくことで、また前に進むことができる」という能力を阻害してしまうように感じます。

亡くなった方に対して過度の執着をすることは、その人にとっても、亡くなった方にとっても、良いことと言えるのか…様々な意見があると思いますが、私は課題を感じます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
現在のAIのモデルでは、たいした事には
ならないと思う。
根本的に見直さないといけない。
もしこの技術が現在あって、妻が亡くなっていたとしたら、使わないと断言するのは難しいです、、、。
私も毎日、仏壇の前で、ご先祖様にいろいろ相談してますが、昔の口調で返事してくれたら元気が出るかも。
これはSNSのデータがあればかなりリアルになりそう。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
200 兆円

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