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こんかいの防疫行動でインフルエンザ感染者が1000分の1になったことから、C禍が収束した後も、リモートやレイアウトのあり方は完全に元に戻ることは無いのでは。どうせなら、この教訓を活かして、C禍が起きる前よりも、より良い社会を作っていきたいところ。オフィスや店舗や車両内など、あらゆるところが元々密集し過ぎだったのではなかろうか。日常生活の不快指数を大きく下げるための工夫には、まだまだ改善の余地がありそう。土日固定休日の労働慣習もなんとかした方がいいと思うな。
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コロナ禍はどこまで続くかは見えないが、これからはリモート勤務を前提にしたオフィス環境の整備は必須。とは言え、「リモート疲れ」や「コミュニケーション不足」にはなりがちなので、記事にある通り、バランスが取れた環境が求められることに。
あと、まだそれほど顕在化してないけど、リモートワークの情報管理やセキュリティは今後問題になってくるはず。
"敢えて"出向くオフィスの在り方、外出自粛で閉塞感や空虚感に落ち込んでいる現在だからこそ真剣に考えたい。オフィス=就労スペースというのは、一つの側面でしかない。働く人達が集い、他者との繋がりから動機づけを自ら感じられる場とする側面を考察したい。ABWは、働き手の生産性向上だけでなく、モチベーションを高める視点が含まれている。互いに集うからこそ、"叶う"ことを主眼にオフィスの明日を考えたいですね。