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完全に不可逆な流れ。デジタル広告のポイントは2つ。一つは見る人にとって広告の不快さを如何に取り除くか、もう一つは如何に購買につなげるか。後者ばかりに気を取られて、前者をなおざりにすると、消費者の広告嫌いに拍車がかかり、メディア自体を見なくなる可能性を懸念。そういうことも含めて、広告のあり方が大きく変わらざるをえない時期。
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デジタルのシェア自体はまぁそうですよねと言うお話。昨年の広告費の落ち込みは8.8%と記載されていますが、周りの企業見ていてもっと落ちたかと思っていたのでこちらにちょっと反応。これもデジタル主体となったからだなぁ。大企業の影響も限定的だし、価格も流動化されているのだし。
無料の記事には、記事の面積以上が広告という印象。
しかもチカチカしてたり、間違って触ってしまったが最後、なかなか抜け出せなかったり、x が恐ろしくわかりにくかったり、、、。
これで効果あるのかな。かえって印象悪くならない?

デジタル広告は、オールドメディアに比べると安いと思っていたけれど、売り上げの(?)5割となると、今は高いのか? あるいはクリックする人が増えたのか?(私のように、間違って、という人が増えたのか?)

これ以上、増えたら、全部、Youtube プレミアムみたいに、有料記事だけ読みたい、と思う反面、広告がなければいい商品が出ても知る術を失う、という心配も、消費者としてある。

つまり、ネット上の広告は今はまだ創世期で洗練されていない。だから、ノイズでしかない。感性破壊装置でしかない。
これ以上のシェアを望むなら、一刻も早く、洗練されて、頭痛とストレスの種にならないでくれることを願う。
5割は既定路線。どこまで伸びるだろうか。
バナー広告、メール広告、検索広告、アドテク、ソーシャルフィード広告、動画広告、ときた。次の成長エンジンはなんだろう。
大ニュース。
世界の広告費にて、デジタル広告のシェアが半分を予想とのこと。顧客との接点を考えると、マスコミ4媒体(新聞・雑誌・ラジオ・テレビ)をいつ抜いてもおかしくないと考えられましたからね。

一時期深刻化すると思われた昨年度の広告費落ち込みは、既に今年回復しているようです。
20年前の電通グループの新入社員研修で
お伽話のように話されていた事が
現実になりましたね。感慨深いです。
デジタルも領域が広がってます。
2030年までの発展を事業運営しながら感じていきたい。
デジタル広告は増えてますよね。
枠も時間も増えていく一方です。
それよりも、世界で見たら雑誌広告ってもうラジオ広告や屋外広告よりも下なんだな。しかも2021年はラジオが新聞を抜く。そっちの方が衝撃だわ。
https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/000197.html
まぁ一人ひとりのスマホやパソコンを見る時間とそれ以外の媒体を見る時間を単純比較すると、半分ではすまないと思うので、まだ増える気もしますね。
もう、マス広告、デジタル広告という区分け自体が意味がないのではないでしょうか。
- 10年前はどうだったかなと振り返ってみると(https://www.dentsu.co.jp/knowledge/ad_cost/2011/)、わずかに14%。伸びているのがネットだけなので当然といえば当然ですが、50%と言うのはなんとも感慨深いですね。