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通常であればティーンなど若い世代から徐々に上の層に浸透していくはずのSNSのセオリーが崩れて、比較的年齢の高い層から浸透しているのが面白い。
YouTubeやtiktokにはなかった現象で、おじさんがTwitter以外でスターになれるプラットフォームにもなっている
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音声の得意な新しいクリエイターが生み出されそう。ふらっと入ったルームで突然スピーカーに上げられても、めちゃくちゃ上手に話される方も多くてびっくりします。ぬくもりや親近感を感じられる「声」だからこそ、他のSNSではフォロワーゼロでもClubhouseでは大人気、みたいなインフルエンサーがでても全く驚きません。

ただ、音声メディアは「ながら聴き」がポイントかと思いきや、人のプロフィールを覗いたり誰がしゃべってるかチェックしたりと意外に目も忙しく、さらに耳を使う仕事の私はまったく仕事が手につきません…(笑)
Clubhouseは今までのプラットフォームと違い、広告をうたず、口コミだけで大きくなってきたことが凄いと思います。しかも短期間で芸能人やインフルエンサーも使い始めている。FacebookやMixiの時以上の爆発的な広がりを感じています。今後は記事にもあるとおり、個人クリエイターへの投資が求められていくでしょう。今後のクリエイター向けの投資、機能開発なども楽しみです。
喋るのが苦手だけど文字打ちなら大丈夫、って人にとって使い勝手が良かったのがこれまでのSNSだったけど、クラブハウスはベシャリとそのコンテンツで勝負することになるので、好き嫌いがはっきり出そう。

でも、流行りがこっちに行ってしまうと、嫌でも参加しないと仲間外れにされてしまう、という恐怖感からストレスを感じながらやる人が一定数出てきそう。
紙を40回折ると月に届く厚みになります。

R0=2の威力を改めて思い知りました。コロナもこうやって一気に広まったんですね。それが第一印象。

でClubhouse自体は、だらだらした喋りが多くて情報密度が薄いなあと感じました。僕の使い方が下手なだけかもですが。

コロナと違って数分で「再生産」できる。今までは招待オンリーの「特別感」でみんな食いついていますが、紙を40回折ったら月に届くの原理で、すぐになんの特別感もない、ありふれたツールになるでしょう。その後ももてはやされるのかどうかは、わかりません。
解説してみました

新SNS「Clubhouse」が話題になっている理由を解説します https://youtu.be/itJHpvbSSh0
SNSやらゲームアプリやら次々に新しいもの、それも、厄介なことに人間を熱中させてしまうほどにおもしろいものが出てくるから困りもんですよね。

そういう意味では、スマホの画面をめぐる仁義なき戦いが世界を舞台に繰り広げられているわけですが、これは、いわば我々の「目」の奪い合いです。ある意味でもう限界まで来ています。

一方で、我々の「耳」って、まだ空いているんですよね。なので、ラジオってニッチだけで廃れないですし、Voicyなどの音声メディアやクラブハウスが隆盛になっているわけです。ながら聴きニーズは根強いですね。

ただ、残念ながら、私は人に聞かせる声を持っていないので、ここで活躍できる余地はありません(涙)
初期の熱狂が醒めた時にプラットフォームとしての真価が問われるね。そのためにもインフルエンサーが継続して発信し続けていくモチベーションが上がる仕組みをどう作るか。
Clubhouse、すごい話題になっていますね。面白そうですが、今は「入りたいのに入れない」が話題を生む要因になっているように思えます。収益化を目指すならユーザー数の増加は必須ですが、みんながやり始めるとその要素が薄れてくるので、ハンドリングが難しそうですね。
しかし最近は、新しいアプリやサービスが広まるスピードが異常に早いですね。
昨日試しに使ったクラブハウス。米国では有名人によるトークショー、DJナイト、ネットワーキングイベント、カップリングパーティ、音声演劇、政治討論など、アプリ上ではさまざまなイベントがされてるそうです。
凄い人気ですね。SNSはまだまだ新しい物が生まれるチャンスがあるのだとおもいます。