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新型コロナ対応力の順位には、国の規模や強制力なども含まれていると思いますが、医療体制やデジタルシステム基盤の迅速な対策は海外成功事例を参考にすべきかもしれませんね。今すぐは間に合わないこともあるかと思いますが、これからまたどこかで新たな感染病が出てくる可能性もあるので、今後の対策投資も必要だと思います。
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人口が多い国よりも少ない国、民主主義よりも強権的国家、貧しい国よりも富める国という3つの組み合わせのパズルみたいなものだと感じます。

島国は、それだけでかなり対応しやすいというのが実際のところかと。その上で豊かな国が、台湾とニュージーランド。

でも人口が少なく元々入国検疫が厳しい南半球の国々はともかく、台湾はかなり人口多いですから、やはり凄いと多います。
やはり、最初が肝心だった訳で、あんなに早く中国との往来を禁止したのは英断でした。
この手のランキングは、正に「無意味」です。以上です。
元ネタはこちら↓
https://interactives.lowyinstitute.org/features/covid-performance/

・権威主義国家のほうが民主主義国家より優位
・人口が少ない国のほうが多い国より優位
・先進国と発展途上国の差異はなくなってきている

三好さんがコメントされているラオス、カンボジアは私も気になり見てみましたが本調査の対象外でした。対象に含まれていたら上位になりそうですね。
日本が中間層にいるのであれば、これ以上に医療崩壊の危機を感じている国が50ヵ国程度あるということです。
このパンデミックによる国力低下、経済成長のランキングと照らし合わせて見てみたいですね。
指数化と機動的な対応という言葉が印象です。可視化をより加えて、横軸の指標もしくは変数を判断基準として上位国の数値とのギャップを出来るだけ少なくする。これからポジティブなシナリオとして感染者数、重症者数が低下していく時に次のCOVID-19の攻撃に備えるべきだと思います。