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パリ協定の復帰はサインするだけである意味簡単でしたが、国内政策が絡む2030年までの温室効果ガス削減目標の引き上げとなるとそうはいかない。しかも自ら設定した期限は3カ月弱。どこまで野心的な数値を達成可能性の根拠と共に提示できるのか。注目です
欧州委員会のサイトによると、2019年のアメリカの一人当たCO2排出量は16トン/年(ちなみに日本は9トン/年、中国は8トン/年)。

国土が広いのでやむを得ない面もありますが、この差の主因はガソリン消費量です。石炭から再生可能エネルギーへの切り替えが注目されていますが、自動車の低燃費、電動化も急を要します。
日本はガス不足だが日本向けのLNGもこれ以上の増産は難しくなってくるだろう。
その為とはいえ、いきなり最重要の同盟国カナダを裏切って戦争論まで出させてはダメでしょう。

https://newspicks.com/news/5545171/

ケリー気候変動特使は、米国が排出量ゼロにしても気候変動は防げず、最大の排出国である中国の排出量を減らさないとダメだとも語っている。
やっと「大人」の対応。
今の地球は新生代氷河時代の後氷期と呼ばれる比較的温暖な時期(間氷期)に当たる

間氷期が終わって氷期に入ると地球の気温は今より 6 度も下がる

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/f/f8/Ice_Age_Temperature.png

二酸化酸素を増やして暖かくした方が良い

コロナは季節性なので温暖化すれば死者は減るだろう
https://t.co/AuHDkilQpW