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事前の好業績期待をさらに上回る好業績。
iPhone12好調、M1搭載MAC好調・・など

米メディアの反応を見ましたが、iPhone12 Supercycleの存在が確認された!というものが多かったです。

IPhoneのスーパーサイクルとは数年に1度到来する大きな買い替えサイクル。それが5G搭載の12で到来すると見られていたものが、今回の決算結果で示された(つまり今四半期からしばらく業績絶好調)という見方が広がっています。
iPhone、PC、タブレット、ウェラブル、サービス、全セクター全方位で大幅増の完璧決算。リモート/SDで半年以上デバイスを使い倒したユーザの買い替え時期や新たに使いはじめるユーザ増、明確にコロナ特需でしょう。
改めて身の回りを見てみると、iPhone、iMac、iPad、Apple Watch、AirPods…完全にAppleの戦略に落とされている自分がいる。
確かに機能的にも優れている。しかし他の商品と違うのは、情緒的な価値で、デザインが美しいとか、動作が心地よいとか、そういうところなんじゃないかなって思う。
この何とも言えないセンスが、スティーブ・ジョブズ一人の功績だけに止まらず、組織として脈々と受け継がれているところが、Appleの凄さだなぁと感じる。
なんだかんだって、圧倒的に顧客志向なんだよなぁ。
各社の増益が報じられていますが、最も実感があるのがAppleですね。iPhone、iPad Pro、AirPods、Apple Watch、MacBook Airを手中に納めたわけですが、Appleの掌で転がされている感ハンパないです。
アクセサリーなど関連商品がダサいのは、他業種への影響と経済界の循環を狙ってのものなのでは?と深読みしていますが、それなりに的外れでは無いと思います。そのような点でも好感の持てるApple製品に、今後も投資していくでしょう。
Appleの落ち目を予想するのも楽しいのですが、パンデミックを受けて急成長している印象です。

さらに、教育業界で多く取り入れられつつある現状もあります。ICT機器の充実が目下の課題となった昨今、やはりブランド力のあるiPadの導入が進んでいます。授業をする側としても受ける側としても、非常に有意義な時間を過ごせることもあるので、良い傾向です。電子黒板やネットを介した通信制学校、iPadで学ぶ自主学習塾等、様々な面で教育界と密接な関係を結んでいくでしょう。教育がこの世界から無くなることは絶対にありませんからね。
学生割引だけでなく教職員割引を設定しているのも、比較的好印象でしょう。
スーパーサイクル…というよりは米国でApple商品の購買層はそこそこの中産階級以上で旅行も行けなくなってそれなりにお金が余っててみんなiPhoneでも更新しようってなった…ということなんじゃないかと思ってる。コロナ禍におけるリベンジ消費が高級商品に集中した…という感じ。

アメリカはずーっとコロナ禍ですからね。
あと、12proが意外と売れててminiが売れてない。
パワフルだなー。この規模にまで来て、まだこれだけの成長を続けるか。
M1がかなり話題なので、これから数年の間、新しくMacユーザーになる人も多いと思います。
GAFAMやFANGの中で唯一、デバイスを握っているところが強いですよね。デバイスを握るということは、1人の顧客を獲得すれば2〜5年は顧客で居続けるということ。その間、サブスクで収益を得続けられる。そしてそうなるともう、わざわざ他のデバイスに乗り換えたりしないから、それがずっと続く。

この3年ほどの間にアップルにいくら払っているか計算してみたい(笑)
Appleが四半期決算で初の1000億ドル超。在宅勤務効果で、Mac、iPadなどの販売が伸びたことが大きな要因になっているとのことです。
iPhone12とM1搭載のMac。数年前のiPhoneの販売台数の頭打ちから、ハードからソフトに移行していくのかと思ってたら、さすがにやっぱりやってくれましたね。この規模でこの増益はほんとにすごい。
さすがApple…!
私も全力で信者なので去年pcとスマホ両方買ったぞ…
iPhone買い替えのスーパーサイクルが言われてましたが、予想通りのぶっちぎり決算となりました。確かに魅力的な商品も出し続けて新たな顧客も獲得し、熱狂的なファンもいるしで、悪い決算が出る要因がいまのことろないと思います。
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
269 兆円

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