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理容室は、客が増えてもその分の費用の増加が極めて小さい業種だと思います(従業員を増やしたり、スペースを広くしたりしない限り、シャンプーなどの消耗品の費用が増えるだけ)。

いわゆる「限界費用ゼロ業種」です。

「限界費用ゼロ業種」の典型は映画館で、客が1人でも満席でも同じ費用をかけて上映しなければなりません。

このような「限界費用ゼロ業種」には、サブスクがぴったりです。

1ヶ月に何回来てもらっても費用はほとんど上昇しない。
その上、固定客の獲得につながります。

最大の懸念は、予約が入りにくくなって顧客からのクレームが来ることでしょう。

メリットがかなり大きいので、もう少し値段を下げてもいいと思いますが…。
良いサービスだと思います。根元のカラー(白髪染め)についてもサブスクがあると良いですね。男女とも需要があると思いますよ。

十数年前、ネイルのサブスク会員(月通い放題)だったことがありますが、非常に重宝しました。仕事帰りに立ち寄って、欠けた部分などのちょっとしたお直しが気軽にできたのがありがたかったです。

通い放題に慣れてしまえば、他の店にスイッチするのは億劫になり、また来店時に「キャンペーン中です」と他のサービスを勧められれば、ついつい利用しがちです。リテンションにも、LTVの向上にも効果的だと思います。
年6回のQBハウス通いの私には用無しのサービス?

ただ、一部の顧客にはハマりそうな感じです。タイトルはビール代込みと入れた方が皆んな食いつくかと。

店舗の稼働率も上がるでしょうし、新人さんの練習代わりとしても良さそうです。
サブスクサービスを始めたのはお客さまの声がきっかけだそう。
「カット時にはクラフトビールが無料で飲めるという特典」もあるそう。
おしゃれなお店ですし、人気になりそう。今はコロナだけが心配ですね。
ほろ酔い気分程度で済めばよいのですが、カットしながら泥酔するまで飲ませてはくれないですよね(笑)
ちょっと高いからビール飲めるようにしたんでしょうね笑 一時期本気で考えたことのあるサービス、やはりこのくらいの値段になりますよね。美意識の高い富裕層に近いレイヤー狙いでしょうが、価格設定など半端かもしれませんね。もう少し価格設定高くして、美の範囲での付加価値(セットとかメイクとか)高めるか、もう少し安くするか、かなと思いました。でもこの手のやり方は絶対伸びると思います、期待。
2か月に1回しか切らないから割高だなあ。