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現実的な期待ということで、納得感のある結果ですね。

一方で、仕組みはわかっちゃいるものの、日経平均株価って何なんだろうって思ってしまいました。。。
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想定として来年に置くのは仕方ないとしても、実際に来年戻るかというとかなり厳しいと思います。結果的に企業の将来前提が楽観的になっている可能性が高く、今後の企業業績見通しは下方修正含みと考えておく必要がありそうです。
概ね、民間エコノミストのコンセンサスで実質GDP水準がコロナ前に戻るタイミングと近いですね。
まあこうした調査は、各企業の調査系の部署が当たり障りない回答してますから、そうなるでしょう。
ちなみにIMFの見通しでは、GDPがコロナ前に戻るのは2024年となってます。
スムーズに行って、今年中に世界でワクチン接種が普及、来年中に徐々に国際交流の再開というシークエンスをなんとなく回答された企業の皆さんが抱いているのだとおもいます。
GDPベースで考えると、さらに遅れるはずです。早くても2022年度後半から2023年が視野に入るかと思います。皆さん、色々頑張っています。一早い収束を願います。
少なくとも家計部門の消費・投資意欲という面では右往左往する政策運営に加えて恐怖報道に徹するメディアの姿勢も相まって、2020年の凹みを修復するのは来年以降で間違いないでしょう。アンケート結果には納得感があります。逆にイスラエルリスクという言葉もあるくらいで、ワクチンの流布が正常化をプッシュすることが判明してくれば、正常化「不安」で株安という声まで出始めています。それだけ2021年も停滞、がコンセンサスになっているということだと思います。
リーマンショックのあと、GDPが元の水準を取り戻すのに6年ほどかかりましたからね・・・ (・.・;)ウーン
人為的に止めた経済だから活動が再開されたら戻りも早いだろう、政府が巨額のカネを使って家計に消費余力はあるし景気刺激策の効果も出て来そう、世界の需要が全て消えたリーマンショックと違い良い業界もある、ということで、企業経営者の立場だと期待を込めて来年前半とするのは妥当なところかと。しかし、ここまで活動自粛が長引いて失職者が増えて委縮が拡がると、ワクチンが威力を発揮してコロナの恐怖が完全に解消し、さあこれから後れを取り戻して何でもやるぞといった明るいムードが世界に一気に拡がりでもしない限り、もう少し時間が掛りそうに感じます。
ベースアップは物価上昇分の調整と生産性向上で儲かった分の従業員への還元が主な役割ですから、物価が上がらず新型コロナ禍で儲けが減るなかで、行うとする企業が2社に止まるのは当然の成り行きでしょう。
陽性者も死者も欧米対比圧倒的に少ない我が国なのに、ちょっと残念ではありますね (^.^)/~~~フレ!
企業の経営者としては計画を立てなくてはいけないので、経済が戻る時期を予想しますが、正直全く分からないと言うのが実感だと思います。
医療関係者ですら予想できないのですから無理もありません。
しかし、来年の前半をには経済が戻ることを夢見て頑張るしかないのでしょう。
私はフィリピンのセブ島にいるので、来年の前半には観光客が戻ってくるのを夢見て頑張ります。
対象全てが外食とイベント関係企業だったら、おそらくもっと悲観的な見方になるでしょうね。ウィズコロナで何とかやっていける業界、具体策なしでは営業すらままならない業界、完全に世の中二極化してますから。特に対面事業に関しては、今はまだ何も答えが見つかっていない。アクリル板などの応急処置しかできていない。

そもそもこの時点で回帰が見込める業界は、今も何とかなってる業界という見方ができるのではないでしょうか?

今は非常時だから仕方ない。お金を撒くしかない。ただ、コロナだけではなく、感染症による経済のリスクに気づいてしまった以上、抜本的な対策を国をあげて取り組む必要ありますよね。ワクチンですら、100%根本的な解決にはおそらくならない。だったら他に何ができる?というアイデアの具現化のための対策開発助成金を、ものづくり予算とは別に設けていく必要、あると思うんですけどね。
なにかと外需頼みの日本経済ですが、では、今年後半には海外との往来もそれなりに復活するということでしょうか?

もちろん、収入が減らなかった人は、コロナ収束が見えると反動消費はあると期待出来ます。
個人的には、ユニクロ以外の洋服を買うと思います。
現時点での予想としては、きわめて真っ当な見解。だが、コロナ感染拡大とワクチン開発の状況次第では、後ろ倒しとなる可能性も当然あるだろう