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年間200本以上の映画・ドラマ・ゲームを見たりプレイしたりする、ひろゆきさんに「引きこもり生活を彩った神コンテンツ」についてお聞きしました。

「賢い脚本が好き」と語るひろゆきさんですが、いずれのチョイスも「らしい」ものばかり。思わずクスリと笑わせてくれるレビューになっています。

ちなみに本文には盛り込みませんでしたが、パリに移住した当初は、英語で上映している映画館に通い、何の予備知識もなく映画を見る、といったことを繰り返していたそうです。今度は、「そのとき偶然出会った映画ベスト10」をお聞きしたいものです。
ここにも「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」。
気づくとずっと見続けてしまうので、ご注意ください。
いま人気の出るものはこういう作品なのかもしれません。
2019年公開のインド映画「Thadam」は、「なぜかYouTubeで全編公開をしている異例作」というところが気になりますね。

「プリズン・ブレイク」が最初は面白くて、長く続けていった結果、「そりゃないだろう」という展開になったというところに深く頷きました。
ブレませんね笑

知らないのばっかりでしたが、面白そうです。ひろゆき氏は説明がうまいな...
観てみようかと思いますが、「頭の良いやつ」が多いので、しっかり寝て準備してから!


(恋愛ものは興味ないと前から言ってた)ひろゆき氏がヴァイオレット・エヴァーガーデンに多少なりとも興味を持ったことにはかなり驚きましたが、まあ確かに単純な恋愛ものでもないし、世界観が良くできてますし、あんまり恋愛ものorアニメを観ない人向けにも良い作品だと思います。カメラワークや光の当て方なども巧みで、どのシーンで切り取っても一枚の絵として成立するくらい美しい映像ですし、観て損しません。
なお劇場版は4回観ました。5回目行くかどうか迷っていますがたぶん行きます。
この中でおもしろそうだと思ったのが映画「Thadam」。その感想が「とりあえず双子を怒らせるのはやめよう」。
ひろゆきさんとの共通点は一点のみ。

それは「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」でした。

「鬼滅の刃」で日本の社会が盛り上がっていましたが、私は、同時期に公開されていた「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の方が好きでした。

まぁ、両作品とも非常に高いレベルで、目指す方向が違うので、好き嫌いの趣向で、どちらのファンかが決まる感じですよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
フリーソロはヤバイです。ずっと手に汗握る系。

これは確かにw
>『プリズン・ブレイク』も最初は面白かったのですが、刑務所を脱出してしまってからは面白くなかった。
どうせ、ぐだぐだとした抽象論だろうと思っていたら、メッチャ具体的な話やった。。。

どれも確かにオススメなコンテンツですね。
あと、やっぱりひろゆきさんは頭がいいですね。
Slay the spire のところで、勝ち筋が色々あるのが楽しいいうのはそんだけ考える頭があるという事で、僕普通ですよっていうのはポジショニングなんやなと改めて思いました。
流石のひろゆきさんと言うか、いつも通りのひねくれた感じが出てますね。思考や価値観、物事の見方が変わるような「何かを得られる作品」と言う視点で見る映画やドラマは、ただ単に面白そうなものを見るときとは違ったワクワク感があります。
>時代劇が高齢者に人気なように、人は歳を取ると分かりやすく安心感のあるストーリーを求めるもの。まだ僕は、そこまで歳を取っていないのだとホッとします。
いい言葉。若者もそうですよ。評判や解説を見て、それを確認するために映画本編を見る。意外性や驚きより安心感を求めているんでしょうね。YouTuberの解説動画は人気ですし、僕もたまに見てしまいますが、やっぱり何も知らずコンテンツを見て、作者の意図通り裏切られたほうが気持ちいいです。
ながら仕事が大好きなので、ひろゆきさんくらいコンテンツ観てるかも。
この連載について
ストリーミングやマンガ・ゲームなど、時間を忘れて自宅でコンテンツに没入する機会が増えた。人々が社会との関わり方に大きな変化を求められる今、エンタメ文化やヒットの法則はどう変わったか。様々な視点から、絶対に外さないステイホーム・コンテンツを紹介してゆく。
カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
2,715 億円

業績