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炊飯器だけでなく、冷蔵庫にも同じような機能が付いて、自動的に食品をオーダーしてくれるようになったら助かります...!
ちょっと早いエイプリルフールかと思ったら真面目だった.面白い.
焚いたお米の量を記録してAmazon Dash.
前々から思っていたアイデアですが,炊飯器に米びつと水道(あるいはウォーターサーバー)とを合わせ,ボタン一つで米粒からご飯が炊ける完全自動炊飯器はいかが?特許を取っておけばよかったか.
リモートワークが増えて家での食事が増え、お米の減るスピードが格段にあがりました。
お米が減ったら発注をかける炊飯器が出てきたとは面白い。冷蔵庫、冷凍庫の食品も、食品に限らず日用雑貨含め同じように発注まで可能とする家電が増えこれまでの機能としての価値を超えて変化していきますね。
家事代行やシッターサービス等にお願いしていた家事も、品の新たな付加価値がつくことで品そのものにお願いするケースも増えてくるのかなと思うと興味深いです。
重量把握での自動発注。業務用だと少しずつサービス増えていますが、在庫管理と注文の手間がなくなる未来も楽しみです。
55000円の定価は決してハイエンドではなく、中級価格帯だと思います。中級価格帯にこのような機能を入れ込んだことにタイガーの意気込みを感じます。

DXとかIoTとか、一部の方へのバズワードにはなりますが、それを全面にプロモーションビデオを作っているので、逆に意味の無い企画と思われてしまっているのが勿体ないですね。

この炊飯器の本質は、銘柄別の炊き方を常にアップデートしてくれることにより、美味しく、好みに合った炊き上がりでご飯を食べられることで、アマゾンへの自動発注はおまけではないでしょうか?そこを殊更にIoTなどと言う単語を使わない方が良かったのでは?離れて暮らす高齢者家族の様子が分かるのはポット等でもありますが、家族の様子を知りたい人には良い機能かもしれません。

冷蔵庫で同じこと出来ると言う方もいますが、現実的には無理でしょう。使用量も分かりませんし、管理する品数も多すぎです。

この炊飯器は意味のあるIoTの使い方をしていると思いますが、単語としてのIoTとかDXを使わない方が、高感度高かったのでは?と思いました。
「あれば便利」ですが、「ないと困るものでもない」…という商品の代表例になれそうですね。

ユーザーのペインポイントは、ここではないと思います。最近の多機能化で、本来の機能で差別化が難しくなったので、軸を変えようとする挑戦という意味では、ナイストライだと思います。

ただ、ペインポイントでないところを提供しても、マネタイズは難しいです…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
そのお米は米びつから手動で炊飯器に入れてるわけで。

なかなかシュールですね。
企画部はどういう意思決定基準でこの商品にゴーサイン出したのか知りたいですね
1袋ストックしたらだめなの?😄
タイガー魔法瓶株式会社(タイガーまほうびん、英称:Tiger Corporation.)は、大阪府門真市速見町に本社を置く、主に魔法瓶・炊飯器・家庭用電化製品の製造販売をおこなう企業である。 ウィキペディア
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構える多国籍テクノロジー企業、並びに同社が運営するECサイトの名称である。 ウィキペディア
時価総額
155 兆円

業績