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木原さんのおっしゃるように、自分のウェルビーイングに注意を払っている人は時間も有効に使えているのでは。そして、そういう人ほど、他人のウエルビーイングにも敏感であったりして、よい意味で相乗効果を生む存在なのかなと思います。
この「有効な時間の使い方」のベクトルが
他人ではなく、自分に向いている人が
有意義に過ごせているような気がします。

でも、社会の空気は少しずつ殺伐としてきましたね。
良い影響を与える人間になりたいです。
最近は、ひとりで考える時間が取れないので、土日どちらかを仕事にして誰にも対応しないで動ける日として、平日1日緩やかに代休にするようにしてますが、いいですよ
もともと弊社ではコロナ前からワークライフバランスではなく、ワークライフインテグレーションの言葉で使われていました。
バランスは、シーソーのようにどちらかが比率があがれば、どちらかが下がることもあるイメージがありますが、なかなか片方に重きを寄せてという決め方が難しいから、いつも人はワークとライフで悩むのだと思います。インテグレーションは総合的にどちらかではなく、どちらもトータルに本人に取って一番最適なパターンはどこかという形で、withコロナの時代においては、ますますインテグレーションになりつつあるのかなと感じています。人によっては、明確にバランスとして重きを決めたい人もいるでしょうし、どちらともなく一日を両方境目なく過ごしながらを続けていくパターンもあると思うのですが、人は変わらない軸と一方でwithコロナにあわせた変化する面がありますから、この中における最適な過ごし方を続けたいですね。
男女関係なく、時間を有効に使うことは課題だと思います。
私は「仕事とプライベートは分けて考えた方が良い」と思っていましたが「そうではないな」と思うようになりました。仕事もプライベートも全て含めて「人生」だと思います。だからこそ「私はこう生きていきたい」と言う自分なりの「目標」を持つことが大切だと考えています。ただ、状況は変化するので、その中で考え、行動する柔軟さが必要だと感じます。
自律してワークライフバランスを整えることが出来れば、心身ともに豊かな生活が送れ、充実した仕事ができそう。9人の方全てが、自分自身が求める幸福を軸に時間を有効活用されていて、とても参考になるモデルケースでした。