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インフルエンザの死者数と比較するとオンペースかと。
これだけ対策してもこれだけ死者数がでてしまう、という見方もあるが、僕は「元々風邪が原因で亡くなる潜在層は常に数千人いる」「むしろワクチンや特効薬があってもこれだけ亡くなる」という解釈です
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例年だとインフルエンザで数千人亡くなっているというコメントはその通りなのだが、今シーズンはそのインフルエンザがほぼ消滅している。それほどの感染対策を社会全体でとっても、連日何千人もの感染者が出て、半月で1000人死者が増えるというのがコロナの状況。

したがって、インフルエンザより大したことがないなどという解釈は単純に間違いで、インフルエンザ程度の対策では全く抑え込めないということ。致死率もコロナの方がかなり高いこともわかっている。
暴論を敢えて言えば、老齢年金受給者の方々は、年金の受給とワクチンの接種を紐づけて義務付けしてしまえばいかがでしょうか。

最大の政治的な問題は、ご老体のコロナでの致死率を下げることにあるわけですから。その結果、我々は著しく不愉快な行動制限を課されているのでして、ストレスをためています。。

ご老体を主な読者層に想定する媒体は副作用の報道に力を入れますが、とことん優遇されているご老体にワクチンを打つのが怖いなどと言って欲しくはありません。医療関係者も疲弊しきっているでしょう。

緊急事態制限が発せられた都府県の実効再生産数は、皆さんの頑張りで低下しています。東北を中心に豪雪で、人の接触は限られている地域も少なくない。引き続き頑張りましょう、と何故鼓舞できないのでしょう??
感染が広がれば、さらに感染を広げる人数が増えるので、1000人増えるのにどれくらいの時間がかかったかという点において、その時間が短くなるのは当たり前です。

感染者が増えれば重症者や死者が増えるのは当たり前です。

とにかくステイホーム、そしてワクチンです。
「死者1千人に達したのは昨年7月20日。2千人を超えたのは約4カ月後の11月22日。3千人を超えたのはその約1カ月後で12月22日。それから20日足らずで4千人を超え」。更に今回は半月弱で1,000人増加。こうして指数的に死者増えるのがこの感染症の怖いところ
冬季という人が最も死ぬ季節要因がまずあり、後期高齢者の感染症に発する死因がインフルエンザや肺炎球菌から新型コロナウイルスに置き換わっただけのように見えます。しかも超過死亡数はマイナス。
まあこの手のベタ記事にいちいち反応するのも無駄で、年齢別のブレイクダウンがない記事はたいてい煽りの類いですから、一読にも値しないでしょう。米英とは全く状況は異なります。経済を回していきましょう。
入院できずに自宅療養しているうちに急変して亡くなる方が相次いでいる点が、特にいまの危機的状況を表していると思います。グラフをみてわかるように加速度を増して死者が増えており、遅行指標ですからそうすぐにはブレーキがききません。先を見すえて、今はとにかく感染拡大を防ぐ行動を心掛けなければいけません。
とても心配ですね。ワクチンの配布、接種オペレーションを急ぎたい。
死者数の数字を垂れ流しているだけ。せめて予定死亡率との違いぐらい調べて記事にしろよ。取材や調査、分析の痕跡が全くない。これじゃ小学校の学級新聞となんら変わらない。
致死率から見れば、中国と比べるとはるかに低い。
しかし、医療現場の状況はかなり逼迫になっているのも事実。
本格的な対策が必要となる。
新型コロナでの死者数が累計で5000人に。ここ最近では半月程度で1000人増えている状況です。