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MeWeはGoogle+のサービス終了時から移行してずっと使っている。無料部分のみだが、不足を感じたことはない。
広告が出ないからではなく、Facebookと完全に使い分けるため。Facebookはいわば「表の顔」。友だち申請を受けると断りにくい相手ともつながってしまう。共有相手を制限して使い分けるのも面倒だしミスる危険もある。一方、MeWeではFacebookで書きにくいことも書ける。完全にGoogle+と同じ使い方だが、サービスの特性としてはプライバシー重視のMeWeのほうが適している。
広告については、Facebookでプライバシーを完全に晒しているわけではないことに加え、スマホでスクロールする際に間違って広告をタップした結果、表示される広告は興味のないもののほうが多い(わざわざ興味のない広告をタップすることまではしていない)。ある意味「してやったり」の状況で、まったく見当違いの広告を見てほくそ笑むこともある。
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正直なぜみんながここまで広告を嫌うのかわからないです。
時に欲してた情報をくれるので感謝していて、fbに広告見に行ってた時もありました。笑

ちなみに台湾のスタッフと話していたときも台湾人は、アフリエイトが嫌いではないという話になりました。どんな風に入ってきた情報でもそのものが良ければいいじゃん!と言っていて感覚近いな、と感じました。

とは言っても自分がマイノリティなのは承知なので、今後こういうサービスがのびていくのでしょうね。
最近、ヨーロッパなどの影響を受けてかなりプライバシー保護の時代になってますね。
まだまだこの流れは強くなってきそうです。
大きなプラットフォームが生まれマネタイズに走ればそのプラットフォームには課題が生まれる。その課題を解決するプラットフォームが生まれるのは必然のこと。MeWeはFacebookの弱点をとことんつけば大きくなると思います(個人的にはFacebookに不満はないですが)。
今注目しているのは、「つながらないSNS ilka(いるか)」

SNSなのにつながらないという矛盾したようなサービス。
アカウント名、友達、フォロー、フォロワーという概念すらなく、登録するとただランダムにタイムラインが表示され、「応援」「共感」「スター」の3種類のリアクションのみが可能(連打も可)。コメント、返信もない。

ただ、想いを吐露すると、誰かがリアクションしてくれる。

人間、繋がりを求めていたわけではないのかも知れない。

https://andronavi.com/2020/11/513903/

というか、アプリランキングの1位がSignal、2位がtelegram とは。私の周りではまだ仕事使いが中心だけど、時代は変わったものですね。
個人的には自分の行動を制約されない限りは
今のFacebookなどにはagreeですね。

ある程度はニーズがあるなと思います。
Facebookなどは監視や広告のイメージが着き過ぎましたね。
個人の情報は、例えば言えば「ハサミ」のようなものです。

上手に使えば「ものを切れる便利な道具」ですが、使い方を間違えると「手などを切ってしまう危険なもの」にもなります。

「危ないのでハサミは持たない」という選択が、この記事にある「MeWe」のようなものですね。

逆に「注意して使えば便利なのでハサミを使う」というのがfacebookやGoogleを使う人たちです。

私は後者ですが、GAFAに対して提供する個人データと、それにより自分が得られるメリットとを考えながら使っています。

GDPRなど、過度のプライバシー保護重視に行き過ぎると、本来なら得られる利便性をも放棄することになるので、そこは、個人個人で考えることが必要ですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Facebookに関しては広告が自身の政治信条に入ってくる可能性があることをケンブリッジアナリティカの事件で公に示してしまったことから、プライバシーに対してより慎重になる方が増えてきています。
このような SNS が増えて悪いことはありません。

私はもう、 Facebook のような SNS に魅力を感じなくなり、友人と連絡をとるため Signal で充分です。

確かに何かのイベントがあるといちいちみんなに写真やメッセージを送るのはいまいちですが・・・滅多に起きません。

ただ、 Facebook のようなコミュニケーションをとりたい人は、 MeWe というものが良いのではないでしょうか?

使わないが金銭的に応援したいくらいです。

【追加】
コメント欄を見てプライバシー侵害をよく分かっていない人が多いな、と感じました。

プライバシー問題は三つあります。
1. 自分で晒す情報 (自分が責任を持つ)
2. SNS を使って SNS や第三者によって晒される情報 (利用規約に同意して責任をもつ)
3. SNS 以外で SNS や第三者によって晒されている情報

一つ目と2つ目は自己責任 (殆どの SNS は不利な利用規約だがそれはおいといて) 問題はもちろん3つ目です。

自分が自分の個人情報を晒していない、かつ、 SNS も使っていないのに様々な情報が同 SNS によって取得され、第三者に提供される (≒ 晒される) ことが、現代インターネットの問題です。 NewsPicks しか使ってなくても、 Facebook も、 Twitter も、 Google も知っています。それらの第三者も。問題はここなんですよ。

だから、「プライバシーと言いながら MeWe を使って自分を晒すの」と批判している方は問題点を分かっていないと思います。1.と2.しか考えていません。重要は3.です。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
5.85 兆円

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