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近い将来セールスフォースが同様のアプリをリリースする可能性はある。
個人情報、チャットコマースによる購買情報、会話中の頻出単語などを収集し、マーケティングクラウドに活用できる。
個人情報保護の観点は考える必要がありますが、オプトインを取得すれば問題なさそう。
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SaaSを管理するためのSaaSなんかも出て来ていますが、メッセージングにも流れが来ていますね。確かにいろんなアプリを相手に合わせて使い分けている状況なので、どこでやりとりしていたかわからなくなるシーンはあります。全て同じUIにまとめられるならいいでしょうね。
確かにLINEやFacebook、インスタなどいろいろとまとめることができると便利。プラットフォームは増えていくのでこういう需要は増えていくと思います。
以前、Blackberryの端末の付属アプリで同じ機能が実現されていたのですが、便利なようで、かえって面倒な印象もありました。

つまり用途別にツールを分けているものが、同じインボックスに入ってきてしまうので、かえってごちゃごちゃになってしまうというものです。

メッセージ数が少なくて、ツールの使い分けをしていない人にはオススメでしょうね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
これは使いたい。時々どのアプリでやり取りしていたかわからなくなってしまうので。メッセージングアプリだけでなく、色んなアプリに応用できそうですね。
確かに情報にも「問屋機能」が必要になってきましたね。
単にまとめてくれるというだけでも便利だとは思うが、返信のリマインダーや重要なメッセージのスターやピン留め、各種ラベル付けなど、各メッセージアプリに無いものを統一的に使えるようにしたら良いと思う。絶対に使う。

心配なのは各メッセージアプリからBanされること。APIを使っていたとしても、機能を絞られたり、利用規約を変えられたりすることはある。
この手のメッセージングアグリゲーションを求めてました。
FB MessengerやLINEで日程調整するとGoogleカレンダーに入れ忘れたりするので外部日程調整ツール使わないといけなかったり「メールでも送りましたが」と言いながらSlackで会話したり、とそれぞれを相手先別に使い分けるのも皆さんなかなか大変なはずです。トライしてみますかね。
この手のアプリは必ず出てくるが、結局案外使われない。

それぞれのインターフェースの良さがあるし、人間は「別のアプリを使っている」という感覚で、タスクを切り替えているので、一つにまとめるとそれができなくなる。

多分誤送信が増える

セキュリティがどうなってるかはわからないが、一箇所にアカウント情報が集まれば、当然リスクは高くなる。しかも、ガバガバのFB Messengerが入っているので、それを入れた時点でもう終わっている気がする。

私なら使っている人を信用しないかも。
これは遂に望んでいたアプリが‥!!!ドラえもんでもこんないい道具は出さないやつですね。

あと、日本人感覚になりますがchatworkが入れば最強ですね。日本でも問題なく使えることを祈るばかりです。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
5.88 兆円

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