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アメリカを劣化させたのはオバマの8年間で、それに対してさすがに危機感を持ったアメリカ国民がヒラリーよりまさかのトランプを選んだ、という流れだったと思います。

既存政治家にはない"KYさ"が、政界やマスコミその他に敵も多く作ったけど、まさかのトランプは大活躍、4年間で様々な実績を残し、何よりアメリカ思いで国民に人気があったし、アジアでは日本や台湾にとって頼もしい大統領でした。(ロシアのプーチンや、あの金正恩でさえ一目置いていたはず)
まあマスコミにもう少し大人な態度でやればもう少し安定したのかもしれませんけど、、


今はアメリカがマスコミを中心に一種の異常心理みたいな状態に陥っているから冷静さを欠いているけど、やがて時代がくだれば確実に評価される大統領だと思う。
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拙稿を取り上げていただいた。トランプ時代が終わるにあたって、何が残るのだろうと思った時、もちろん政策的なレガシーも残るが、一番大きいのはパンドラの箱を開けたことだろうと思って書きました。
鈴木一人先生がトランプ政治を読み解く補助線を引いてくれました。キーワードは「エゴ」「イエスマン」「嘘と陰謀論」。忘れてはならないのは、これがトランプ政権4年間の姿だけでなく、トランプ氏がバイデン氏に残していった負の遺産としてのアメリカの姿だということ。
今のアメリカを見ていると、「人は自分のみたいものを真実だと考える」のがよくわかる。

VRとAIなどのテクノロジーによって「人それぞれの世界」が実現可能になっていくので、近い将来、人同士がわかり合う必要性が劇的に下がっていくのかもしれない。