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感情共有、雑談大切ですね〜。無駄のようで大切!大切と思ってるものが退屈にさせ内職が増えるという悪循環。人の魅力は雑談力、人間力です!それがあればオンライン、オフライン関係なく仕事はできるはず!
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社員の置かれた状況に目を向けるとリモートの必要性を痛感します。
多様な社員を活かそうと思うとリモートで可能性が広がる。
上司に合わせることから社員を活かすことにシフトすると上司がツールを使いこなすことが必要になりますよね。
これからの価値観、どんどん変わってきます。

30年前のことですが入社当時ワープロ(時代ですね)で資料を作ったら「心がこもっていない。手書きにしろ」と上司に叱られました。数年後その上司は部下にワープロでの清書を頼むようになりました。さらに数年後人差し指で一生懸命メールを打っていました。 
手書きの温かみも大切で必要ですが、時代は進んでいきます。
そんなことを思い出す昨今。時代の流れは当時より格段に早くなっています。
もともとリモートワークが可能な環境は揃っていたのですが、昨年に一気にリモートワークでのオンラインコミュニケーションになりました。
拍手の反応など、ボタンでの反応があると、話している側としても嬉しいですし、カメラがオンであれば、落ち着いて話すことができますよね。私も自分の思いを表情や反応なども含めて伝えたいですから、カメラオンで相手へ話したいと思っています。
最初にまわりにもカメラオンで話して欲しい時には、ルール的に今日は可能な方はオンでお願いしますと、お伝えすると、皆さんオンになり会話がはずみますし、コメントや意見が聞きやすいです。
でも、当時は雑談がなかったころから、今ではカメラオンでなくとも最初1-2分は雑談が自然とうまれるようになっています。雑談があるかないかで、その後の反応が変わります。雑談後は発言数が多くなり、積極的な参加が多くなっていることを感じます。
本当であればやはり人ですから、人と直接お会いしたいですが、まだまだオンラインコミュニケーションが続く中、人との心の距離を近づけるため、傾聴する姿勢をツールやアイコン、顔の表情など全て使って信頼ある関係でのコミュニケーションを続けたいと思います。
「感情を発信する」「会議の冒頭に雑談する」
実は社外の人との会議の方が、これやってる気がしてきた。
まさにプレゼンそのものなんだけど、社内ではそこまで出来てたかな?と自ら反省。
リアルに会うのと比べると、物理的な情報のの質と量がどうしても減るわけだから、そこは意識しないといけないことだったと反省。
早速やってみよう。
やれば意外とできるのに、リモートワークを実施した企業の7割が出社状態に戻っているとのこと。「緊急事態宣言下でも満員電車」という叫びが物語っているなと思いました。

今後ますます、働き方は出社とリモートのハイブリッド型が求められると思いますが、どうすればリモートワークを定着させられるのか。記事ではそのヒントを伺っています!
>「社長や上司が出社するから…」「会議が会議室で開かれるから…」という忖度文化が根強いと、リモートワークを定着させるのは困難です。

まさに、これが「悪」ですよね〜。

会社が居心地のいい中高年たちが、リモートワークの普及を妨げています。
リモートは対面を超えられるのか?
という問いは、
馬は車を超えられるのか?という問いと似ていると感じます。

優劣はなく役割の違いでしょうか。
会議の冒頭雑談のデータ、面白い。
大体雑談から入るんだけど、今度試しに雑談なしでやってみたくなった(笑)
意識って大事。WebEX党で、Teamsなんて、と思ってましたが、この騒動で使い始めるとTeamsの方がUIも機能もイケていることに気づいてしまいました。シスコさん頑張ってください笑
画面越しに、どれだけ豊かに感情を伝え、共有できるかで、その後のミーティングの成果が大きく変わるという話ですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません