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最後の中央大教授がおっしゃるとおり、経済的な不安が最たるもの。雇用の安定はもちろん、それ以上に現金が欲しい。
子供を産むのにいくらかかりますか?育てて行くためにはどうですか?
20代の平均世帯年収が360万円ほどだったと思いますけど、そのままなら月収は30万円ですけど税金等等引かれて手取りは25万くらいですかね。ボーナスのある会社ならもっと少ない。その金額感で、気持ち的な余裕は生まれますかね。
コロナはおそらく関係ない。婚姻数が年々下がってる中、コロナは後付けでしかないと思われます。
給与以外にお金を配るなど、まずは経済的不安を取り除いてあげないと具体の解決には繋がらないと思うのは私だけではないと思います。
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不特定多数の集まりはみな避けるので、新しい人との出会いは明らかに減る。これがやはり結婚の数に現れてきたというデータ。出生数も減少してるか、合わせて確認したいところ。

国の勢いはいつも人口増と相関してきた歴史なので、さらなる少子化は本当に辛い。社会保障費負担を考えても国にとっては死活問題になる。

文化的な影響もあると思うので、他国の状況(コロナの結婚や出産への影響)を比較し、学べるところは学んでいきたい。
コロナ関係ないよ。そもそも減る前提。結婚式や披露宴を延期という事情はあっても、結婚する人間はする。コロナによって婚姻数が減ったとかいう因果のないことに結び付けると本当にやめてほしい。
あとさ、コロナがあったから出会いがないとかも関係ないから。結婚するまでに平均3年交際する。今年結婚している人は3年前までに出会っている。
そもそもコロナで出会いがないとかいう奴は、コロナがなかろうと出会いなんかないから。出会えることを偶然だと思っている奴は一生独身でいいんじゃない。社会のお膳立てがなくなった現代、結婚には能力がいるんです。
虚構新聞かと思った。

『政府は、オンラインでの結婚相談、AI(人工知能)やビッグデータを使って出会いを促す「デジタル化」に取り組む自治体を支援。』