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オンラインフィットネスも浸透しつつありますが、もともとやはり寛ぐ場所ですからね。
家の中でスイッチ入れて、さあやろう!とするのもハードル高いですよね。
私は在宅勤務を機に、生活習慣を改めることにしました。

結果として睡眠サイクルが安定し、体重が落ち、ストレスも減らすことができました。

何事も前向きに捉えて、現状をいかに活用するかを考えると良いのではないでしょうか。
こちらはネット調査を活用した記事です。20~50代のテレワーク経験者1千人から回答を集め、一部からはインタビューも行いました。在宅勤務あるあるですね。家計や体重、家族との関係に変化をもたらしています。
私個人としては、労働時間は各段に増えました(PCの前に座っている仕事です)ので体重増えました。あとはストレスで甘いもの口に運んじゃうのとMiki.Yさんのおっしゃるとおり、通勤で歩かなくなったことが大きい。
まさに共感です。体重と動画視聴の増加はなぜか連動しています。自宅にランニングマシン買いましたが、冬で寒くて怠りがち。至る所に食べ物があるので危険。家にずっといるので整理整頓は進みましたが…。自己抑制力が問われているようで、落ち着きません。
マクロで見れば、食費の増加以上に飲み会等の支出減の金額の方が大きいと思います。
納得のアンケート結果ですね。
通勤が減ったので、間違いなく歩く量は減っていますね。運動量が減れば体重も増えますね。運動しない代わりに、テレビや動画を見ながらお酒を飲むとさらに悪循環に・・・。
意識的な健康管理や運動をしていくことが必要になりますね。
通勤(車)に使っていた時間を運動に充てた結果(+謎の腹部液状化(食中毒?)で3週間流動食だった結果)、体重は減りました。

それより何より米の減りが早い。
通勤時間がなくなった分、それを運動に割り当てることができるので、運動時間は増えて、結果、体重も減少傾向です。

通勤時間が、運動時間と家族との時間に再分配された感じです。

時間効率は、若干低下気味ですが、それ以上に長い時間働くことが多いので、帳尻としては、生産性は若干向上といったところでしょうか?

同じ時間働いているだけであれば、生産性は低下しても不思議ではないと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
運動量に合わせて食事管理しないとだめよ。
食事を減らさないんだったら、運動しなきゃ。
株式会社朝日新聞社(あさひしんぶんしゃ、英語: The Asahi Shimbun Company)は、全国紙『朝日新聞』を発行する日本の新聞社である。新聞以外に雑誌・書籍の出版や芸術作品の展示・公演、スポーツ大会の開催などの事業活動も行う。 ウィキペディア