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5000円という金額は大きい。マイナンバーカードを作り、マイナポイントを申し込むだけで5000円もらえるのだから使わない手はないと思います。

現金ではもらえませんが、キャッシュレス決済にすれば5000円もらえる。それ以外にも、決済事業者はさまざまな特典をつけています。

コロナパンデミックで世界はキャッシュレス、なかでも非接触決済の利用が急拡大しています。身を守るためにも安全なキャッシュレスを使いましょう。

ちなみに私は京都市に住んでいますが、マイナンバーカードの発行は1カ月もかかりませんでした。マイナポイント申請では、マイキー取得でカードがうまく読み取れずスタックしましたが、窓口で親切に対応してくれました。
やらなきゃと思ってまだやれてないかったマイナンバーカードの申請。目標の20%程度の進捗で期間延長とのこと。ただ、直近の増加スピードだとテコ入れがないと未達で終わりそうです
しかし、ひたすらお得のhowだけの記事で、マネー雑誌みたいですね
現在達成率23%で今年9月末までの延長が決まったそうです。子供も付与対象になりますが、私も手続きをはじめる気になるまで腰が重かったです。やはりマイナンバーカードを取得するところからはじめないといけないところで、なんだかんだ2ヶ月くらいかかってしまいました。登録自体はやってみればたいしたことないのですが、私の母が自分でできるかというとハードル高そうです。今後も同様の政策実施の際によりスムーズになるよう、未達でもあきらめずに改善を繰り返して言ってほしいです!

"国はこの政策に約2700億円もの予算を注ぎ込んでいるものの、申し込み数は、目標の5000万人に対して、1138万人(23%)にとどまっている。"
カードは申請して手元にあるのですが、これは申請していませんでした。
ただ、2万円チャージまたは支払うとなると、どれに紐付けるか悩みます。

(以下、記事中から引用)
マイナポイントは、対象となる交通系ICカードや、クレジットカード、QR決済サービス、プリペイドカード、デビットカードにひも付けて、「チャージ」もしくは「支払い」をすることで、その累計利用額の25%、最大5000円分が還元される制度だ。
つまり、2万円のチャージか支払いで、最大限の額をもらえる。決済サービスによっては、5000円以上の額が還元される特典もある。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この連載について
私たちのお金を取り巻く制度は毎年変わり、新しいサービスも次々と生まれる。2021年は、私的年金の「iDeCo(イデコ)」が加入しやすくなり、新しい「スマホ銀行」も生まれる。「マネーストラテジー(お金の戦略)」をどう練るか。自由に生きるために、今こそ武装しよう。
株式会社セブン銀行(セブンぎんこう、英称:Seven Bank, Ltd.)は、大手流通企業グループ「セブン&アイ・ホールディングス」傘下の日本の銀行。コンビニATM事業最大手である。旧商号は株式会社アイワイバンク銀行。 ウィキペディア
時価総額
2,866 億円

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