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リモートワークが増えたことで、そもそものミーティング時間のセットをする際に現地では1時間がデフォルトの枠でセットしていたところから基本的には30分がデフォルトになりました。15分でも割とミーティング1つ1つを終えることができます。1日の時間の使い方でも社内に時間を要していた時間をよりお客様のための時間に使うことができるようになったケースは多いのではと思います。本来の時間の使い方として、有効ですが、一方でマネジメントとして雑談時間をどう気軽に作るか、人と人との繋がりの工夫を考えないといけませんね。
また、書かれているように発信力はこれまで以上にポイントになります。以前はセミナー形式でオンサイトで開催の時の集客のほうがその前後で人と話をできる時間がありと言う付加価値があり、それが難しくなったわけですが、一方オンラインWEBになると、集客人数は会場の限界無しに桁違いの人に聞いてもらう機会を作ることができます。オンライン上で発信するポイントに工夫を行いインパクトや影響をどれだけ与えることができるか発信力とそのコンテンツに工夫をする必要があります。
直接の訪問や懇親の機会が少なくなった中でも、コラボレーションツールを前向きに活用してアジャイルで繰り返し何が良い方法かを見極めてだいぶ良いHint&Tipsが揃ってきました。今後も効果的なノウハウの蓄積していきたいですね。
弊社の現場の営業がお店に行けないので動画を取って発信し始めましたが、やっているうちにどんどん凝り出して気づいたらYouTuberレベルになっている人が沢山います。リモートワークが良いきっかけになったと本当に思います。
記事でも挙げられている会う前の第0印象というのはよく分かって、リモートでのアポイントをすると、会う相手の人となりなどを事前に検索する機会が増える気がします
ある人が言っていたのは社員の人となりがわかるように wantedly などで記事を増やすなどの取り組みをしているそうでなるほどと思いました
第0(ゼロ)印象というんですね。重要性に納得です。
事前情報による信頼感の醸成はオンラインに限らずオフラインでの商談でも成否につながるポイントだと思います。
「開き直れるか否か」だと思います。

「ホントなら、こんなんじゃない。早く、元に戻らないかなぁ…」と、仕方なくリモートでやっている人たちと、

「まぁ、何を言っても仕方ない、どうせだったら、リモートを極めるか!」と、本気でリモートに取り組む人たち、

どちらから買いますか?みなさん、答えは同じですよね。

「この状況なら、この状況で、最高の価値を提供できるよう本気でやる」ことが営業のみでなく、どの業種でも、とても大事だと考えています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
「第0印象」と言うのはなるほど!と思いました。これからは、自分の思っていること、考えていることを相手に伝わるように言語化し、発信していく力が必要なスキルになっていくように感じます。
そして、時間にしばられないクリエイティビティと、締め切りの概念を持つタスク管理。この2つをうまくバランスさせながら働くことがリモートワーク時代に求められる資質だ、と言うのは納得です。
>第一印象以前の印象を形成し、潜在的な顧客から信頼を得ておくことは商談をスムーズに進めるカギとなるようだ。

オンライン化で場の雰囲気を作りにくく感じにくくなったので、第0印象を作っておくことがキーになるとの話には納得です。

個人も同じになりつつあります。その意味では、日頃から物事を発信していく力が、視点や表現力の大きな差につながります。
当社のようなBtoB企業にとっては、コロナ禍により対面の商談、およびマーケティング活動ができなくなり、現在は全面的にオンラインで行われています。

特に、オンラインマーケティングセミナーについては、過去の集合型の実施時と比較し、実施コストは低い一方で集客数は多く(商談化率については別ですが)コロナ禍におけるマーケティング活動の基幹となすようになりました。
1回の商談を2回に分割。一時期はそれを1日で展開したという。

「朝10時に30分間ヒアリングを行って、それをもとに企画書、見積書を作成して、夕方4時にそれを提出します。こうすると、案件が商談の土台に乗るか乗らないかがわかるところまで持っていけます。対面で活動するよりクオリティが上がる
自分はリサイクル業界にいますが、現物の品質確認がメーカー(buyer)にとっての付加価値になっていることもあり、現場訪問が前提でした。それも減っており、カスタマー(supplier)との信頼で取引を進めていますが、やはり現場での確認が必要だなと思う時が多いです。また建前がある日本ではsupplierとの会話でも常に駆け引きなので、’在庫少ないよー’→在庫実は隠し持っている、’他社高いからね’→実は売れてなくて在庫など現場を見なければ判断できないシーンなどが多々あります。VRやドローンなども考えましたが、Supplierが自分の資産をOpenに見せてくれるわけもなく、効率の良い営業方法が浮かばないですね。。在宅や電話でできなくないですが、パフォーマンスは上げきれていない実感があります。同じ境遇の方いますかね。