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ミスは避けるべきことだが、必ず起こる。

【ミスを責める社会】ではなく
【ミスを好転させる社会】であってほしいと願います。

失敗を恐れずにチャレンジできる社会になってきているなと感じますし、子どもたちにも、そのような考えをより強く持ってもらえるよう、周りの大人が手本になれると良いと思っております。
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いや、良かったですね。
結局、企業が大切にしている「正しいこと」ってカスタマーにとってはどうでもいいことだらけで。それでも、頑なにそこにこだわるというか、意固地になってる会社が多いわけで。
かつて僕もずいぶん悩まされました_| ̄|○
今回の件をキッカケに、何が正しいのか?を測る物差しが、企業のなかで少しでもリセットされるようになればいいですね、
新しい消費者の価値観を象徴する出来事ですね。
日本には「もったいない」精神がありますが、食品ロス量はアジアで最も多いと言われています。パッケージや見た目が完璧であることを求めすぎることも、日本のロス量を引き上げていると考えられます。

今後もロスに対する「もったいない」の声の発信が積極的になされれば、業界やメーカーも動きやすくなると思います。
非常にシンボリックな事案。

「経済活動における物差し」が根本的に変わりつつあることが、民意によって証明されたということかと。「ちゃんとする」とか「間違いないようにする」とか、そういうことより大事な事って何だろう?という問いを、前提に考えられるかどうか。
そうなりますよね。
結果としてよいPRになってしまった。
期せずしてではありますが企業としては助かる。

これも時代ですね。本質的になってきた。
ああ、よかった。資源の無駄にならずに。
でも、格安ってわけじゃないんだ。。。
結果として、良い宣伝になりましたね。
私も記念に(?)買いたいですもの。

それにしても、いわゆる校正漏れの問題は日常的な出版業界の者としては(手帳の休日表記の誤りで、10万部の回収を行なったこともある。。。)、現場の当事者と責任者のことが、気になって仕方ない。
素晴らしい!こういう判断は今後ミスに寛大な社会を作っていくと思います。良い事例。それにしても、このビールメチャクチャ売れそうですね~。笑
正しい判断だと思います。製品に携わった皆さんも、ホッとしたことでしょう。ビジネススクールのマーケティングのケースにしても良いのでは。
嬉しい展開。 発売中止の記事を見て、なんとかならないかと気を揉んでいたが、 この決定を強く支持したい。
社内でも議論があり大変なご苦労があったと思うが、資源を無駄にせずに済んだことと、一度発表したことを マーケットの声を聞いて変更した点に好感。
なにはともあれ、大きくバズが作られて 予期しない効果が期待できそう。
もちろん 発売日には 購入❗️
発売されることが決まってよかった。ヒット商品になるのではないでしょうか。ただ、二度と真似できないマーケティング事例。
ここまで話題になって、めちゃめちゃいい流れだと思う!

ここからまた購買したときにUGC(ユーザーの口コミ投稿)が生まれるはず。
予測はしてなかっただろうし、この例は繰り返せないけど
対応が全体的によかったと思いました!
サッポロホールディングス株式会社(英語: Sapporo Holdings Limited)は、ビールメーカーのサッポロビールや清涼飲料水メーカーのポッカサッポロフード&ビバレッジなどを傘下に持つ純粋持株会社である。2003年(平成15年)7月1日に、(旧)サッポロビール株式会社から商号変更した。 ウィキペディア
時価総額
1,765 億円

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