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MVNO殺しですね。

弊社は外国人やIoTなど直接まとになりませんが影響は必至です。
KDDIは後出しですのでインパクトを出すならこれくらいの価格を出すしかありません。

問題はマス向けに展開しているMVNO
docomoからの仕入れ原価が高止まりしているため、安くすれば速度が犠牲。速度を上げれば赤字になる。にっちもさっちもいかない状況。

総務省はMVNOを値下げ圧力を高めるための材料として産み出しながらMVNOの原価を下げさせることなく、キャリアへの値下げ要請は理解できないです。

MVNOの撤退、サービス停止など起こる前に踏み込んだ形で対応してもらいたい。

MVNO事業者は淘汰される、無くなる制度もあると理解して見切りも肝心と撤退や事業譲渡など対策を考えるなど必要ですね
携帯電話は通話に対する従量課金がビジネスのキモだったのが、メールの実装によってデータ容量への課金にシフトしました。
 
大凡の人が1ヶ月に消費するデータ量が見えている昨今、データ容量への課金も難しくなり、次の「ビジネスモデル」が市場から求められています。
 
5G含めて、市場が安定するには数年かかるだろうと思います。
これで家計の中に占める通信費はかなり安くなるかもしれないですね。政府の思惑通りそれが他の商品に振り分けられていくかどうか注目です。
ドコモの、アハモが3月から開始なので、各社、それには絶対に間に合わせてきます。
最後にカードを出すのは有利ですね…。
そして、新学期、新学年は、スマホを若者が持ち始める季節。
3月を外すわけにはいきませんしね。

MVNOも、存在意義をかけて、生き残りを模索中です。

先日、初のnoteもこの件で書いてみました。

https://note.com/fumiko_wamazing/n/n93d0aa91171c
焦点はいかにMNPさせないかになりましたので、各社とも追随せざるを得ないでしょう。サブブランドのUQをどうするのか、明日の発表を注視したいと思います。同時に、これからMVNOの大淘汰がはじまるでしょう。
通信のような寡占市場では、通常は競争しないないことが事業戦略。結果、同じようなサービスにするか、比較するのが面倒な料金体系にするかどちらかです。最終的に、乗り換えなくてもよいことになります。

今は、後出しじゃんけんで、一瞬勝ったようにみえますが、他社も3月までに春のキャンペーンなどで対抗してくるでしょう。
また、KDDIは、このサービスを使うときの他の条件についても、もう少し詳細に確認する必要がありますね。
20ギガの場合、可変でアドオン部分の料金体系がダイナミックプライシングになりそうな予感。さて、ドコモとSBはどうするか。
3キャリア出揃いましたね
政府の圧力で本当に値下げさせてしまった、、
歴史的にもすごいことですね
楽天さんがお気の毒すぎますし、MVNOやサブブランドも終了のお知らせですね
価格戦略の良いケーススタディ

・最初に2980円を打ち出し、先行者利益を獲ったdocomo
・即座に2980円で対応し、スピード感を見せたsoftbank
・後発で2480円と最安値を打ち出したKDDI

KDDIは後発だから最安値にできたとも言えるし、最後だから安くせざるを得なかったとも言えますね。

結果はどうなるか、楽しみです。
同時期に準備していたプランを出したときには批判も多かったですが、後発の包み込みど真ん中で仕掛けてきましたね。先行発表2社がキャンペーン含めてどう合わせてくるかも気になりますね。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者。 日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
8.30 兆円

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