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電話調査ということは、高齢者の答えに偏っていませんか。
自粛でマスコミの情報を鵜呑みにする可能性が高い人たちで、sns等で多様な意見を聞いていないと仮定するならば、この人たちの意見はほんの一部だと解釈できます。
本当に全体を網羅しているのか、疑問に思いませんか?
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安倍前内閣のときは、「安保法制」など個々の政策に批判が高まっても、支持率自体は大きく下がらなかったので、その違いには驚いていると思います。
 
でも、一喜一憂する必要はなく、求められているコロナ対策を着実に進めることが大切だと思います。
基本的には昨年暮れに報道各社が行った世論調査における内閣支持率の下落トレンドと同じ範囲で推移しているのだと思います。ほかの調査が今月中下旬にまた順次出てきますから、それらを俯瞰しながら評価する必要があります。いずれにしても、不支持率が増えており、政権としては常にシビアな評価にさらされるという局面を迎えたと言えます。中下旬以降の調査群に注目してください。
新首相就任のご祝儀は終わった。はっきり言って菅さんの発信力の無さが目立つ。発信力は知性や教養がないと培われない。
コロナ対応は(強権的国家は別として)政策だけで対応できるほど簡単ではなく、欧米でもそうですが、この時期に政権を担うと誰でも批判を受ける立場に。
安保や外交と比べて、生活に直撃して分かりやすい事象だけになおさら厳しい。

菅政権は、デジタル庁設置や各種規制緩和に期待していたので踏ん張って欲しいと思います。
ここまで来たら失うものはないと開き直って思い切ったことをやって欲しい。
それにしても地味というか混乱期に必要なメッセージ性が弱い感じなのが辛いところ。
計1021名の調査母数では、余りにも少なくてどうかと思う。
緊急事態宣言が遅すぎたと言うが、緊急事態宣言自体にどんな意味があるのか。あるいは、意味があったとして私権の制限を被支配層が急いでどうするのか。まさに「自由からの逃走」の局面だ。
サンプル数としてそこまで多くないようですが、緊急事態宣言「遅すぎた」の割合が8割近いのに驚きました。
NPと世間のズレは大きいね。