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死者数のペースがどんどんあがっているのがずっと気になっています。これがこのまま加速していくとどうなるか。感染者数や重症者の推移が主に報じられますが、死者数の増加ペースについてもよく注意していかないと少しずつなので感覚がマヒしてしまうことを危惧します。緊急事態宣言下の首都圏近郊の行楽地は、きょうもにぎわっていたようです。いまいちど、気を引き締めないといけません。
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7日移動平均で算出した東京都の陽性率は14.9%まで上がっています。我が国の年間の死者数は約120万人でその多くは高齢者。死因の如何を問わず生前ないし死後の検査で陽性であれば新型コロナウイルスによる死とカウントされますので、仮に人口の5%が感染すれば、一日あたり165人が新型コロナウイルスによる死亡と自動的に判定される勘定です。感染が拡大を続けている以上、新型コロナウイルスによるとされる死者はまだまだ増えそうな・・・ 「感染者が増えれば医療が行き届かなくなり、死亡率も上がる」というのは正にその通り。その割に、病床をコロナ用に振り向けたら補助金を払うといった“あなた任せ”の施策は出て来るけれど、国民に求めるのと同等の強制措置をとってでも医療体制を整えようという政治の気迫が伝わらず、メディアもあまり報じないのは何故でしょう。新型コロナウイルスが直接の原因でどれだけの方が亡くなられたのか、その人たちはきちんと手当を受けることが出来たのか、そして国民の何パーセント程度が既に感染しているものか。医療体制の逼迫が伝えられているだけに、そのあたりの動きが気になります。(・・;
あのー、全く感染症対策をしてない時のインフルエンザによる死者数と、ここまで感染症対策とってる状況下での新型コロナによる死者数って全くApple to Appleじゃないですからね!この数値比較が意味するのは、圧倒的に新型コロナのリスクが高いということです。

追記:なおこの情勢下におけるインフルエンザの患者数はわずかに522人(2020年9月1日〜12月27日)、過去5年平均で同期間で20万人に対してこの数値です。(https://www.nippon.com/ja/japan-data/h00867/)なおインフルエンザ予防接種率は例年50%前後で、2020年の国内出荷数6600万人分を踏まえると今年も同程度の接種率と考えられますので、インフルエンザ患者の極端な減少は感染症対策によるものである確率が高いと言えます。
「重症者が少ない、死者がすくない。だから大丈夫」と言っていた人は反省してほしい。
感染者の増加からすこしたってから、重症者と死者は増える。
これって、コロナが直接的に死の原因となった人数なんでしょうか?
それとも、コロナにかかったことによって既に罹患している慢性疾患が悪化して死亡しな人数も含むんでしょうか?
それによって、インフルの死者数との比較の仕方も変わってきますので、どなたかお分かりの方がいらっしゃいましたらご教示いただければ幸いです。
今年のインフルエンザは522人らしいです。
死者数じゃなくて感染者数が。
感染力が違いますねー
新型コロナでの国内の死者数が4000人を超えました。それも、3000人からわずか18日での4000人超え。感染者数の増加とともに、重症者数、死者数ともに増え続けています。
数字が急増した原因についての仮説がないのが残念な記事です。

1.感染者数の増加に伴い増加
2.医療体制の逼迫により増加
3.その他の要因で増加

そのどれかにより、理解すべきことも、取るべき対応も全く違ってきます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
3月末までで5,000人ぐらいかと考えていたが、これは下手すると10,000人になる。外れてほしい。
因みに医療体制を拡充して経済回そうとすると死者はバンバン増えるよ。結局、新規感染者を抑え込むしかない。

https://newspicks.com/news/5440480?ref=user_527032
2020/12/04
来年3月末で合計5,000人ぐらいかな。
と言うことはここから死者数は倍になるイメージ
ともかく高齢者を守らないと。