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サムスン電子、第4四半期は26%営業増益の見通し 予想と一致

Reuters
[ソウル 8日 ロイター] - 韓国のサムスン電子は8日、第4・四半期の営業利益が前年比26%増加するとの見通しを示した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う在宅勤務やテレビ需要の増加を背景にした半導体やディスプレーパネルの販売好調が、スマートフォン販売の弱さを相殺したもよう。
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7-9月との比較では減収営業減益ですが、夏秋のギャラクシー端末の新製品効果が剥落したことを踏まえて眺めると10-12月は上出来だと思います。一年前の10-12月と比較すると増収増益で、メモリ市場がまずまず落ち着いていることとiPhone以下OLEDの収益化ができていることが効いているようです。
 それにしても営業利益率約15%、日本企業も頑張って欲しい。
市場の予測と一致したとはいえ、第四四半期営業利益26%増。
サムスン電子(サムスンでんし、韓国語: 삼성전자 三星電子、英語: Samsung Electronics Co., Ltd.)は、大韓民国の会社であり、韓国国内最大の総合家電・電子部品・電子製品メーカーで、サムスングループの中核企業である。スマートフォンとNAND型フラッシュメモリにおいては、ともに世界シェア1位。 ウィキペディア

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