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小泉環境大臣にインタビューをしました。1.5度目標を目指して2030年までが勝負と。経産省主導のイノベーション信仰とは温度差がかなり大きいなという印象も受けました。気候外交から「脱成長」論まで広範に聞いています。時間がもっと欲しかった。
普段は政府の気候変動政策に厳しい環境NGOの中にも、「小泉さんはこの問題に本気で取り組む政治家に変わってきた」と評価する人が実は少なくありません。今年、政府が上方修正する2030年の排出削減目標をどこまで野心的なものにできるか。政治家としての力量が試される1年です。ご一読を
脱炭素って、もはや社会に良い云々だけでなく、成熟国家で次の産業をを作るための、グローバルに官による産業政策と思うのです。
日本の製造業の商品が、こうした成熟国家で売れ続けるためにも必要なのかなと。そういう意味でのガラパゴスにならないための危機感を‥と解釈しております。
資本市場的にはトヨタとテスラの時価総額の乖離を見てても、脱炭素で産業が変化するのを期待する投資家が多いことを示しているようにも‥
インタビューは得意技

ところで、小泉進次郎氏の実績って種子法廃止とレジ袋有料化でしたっけ。
脱炭素と言われても、肌感覚としてそれが自分達の生活を直接的に良くしてくれる!というイメージ湧きにくいと思います。例えば都心環状線一周パーソナルモビリティのみの環状線にする!と宣言したら日本の覚悟と共にワクワクした未来も提示でき、様々アイディアが創出されてくると思います。

それが東京G-LINEです。
https://note.com/inspiringdots/n/n96a2154f71a5
原発のことに触れてませんが。
再生可能エネルギーだけで、電力まかなうための政策が具体的に示されないということは‥‥‥父上とは、この点では袂をわかったということでしょうか?