新着Pick
377Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
「テクノロジー企業」であり、「クリーンエネルギーのエコシステム企業」が本質のテスラ。民主党が上院も主導権を獲得したなかで、バイデン新政権の2兆ドルにも及ぶ気候変動対策関連投資、特に50万か所のEV充電ステーション投資計画の実現可能性は高まってきています。「環境正義」の代表銘柄、世界のリーダーとしての評価も加味されているのだと思います。
イーロン・マスクが世界一の大富豪となると共に、テスラとFacebookの時価総額も逆転。GAFA+MSのテックビッグ5だけの領域にテスラも入ってきた。再エネ・自動運転という2領域で、プラットフォーマーとなる事折り込んだ株価 #イーロンマスク #テスラ
テスラの株価上昇はガソリン車の販売が近い将来禁止されるなど、カーボンニュートラルへ向けて自動車業界が転換期を迎えていることの影響が大きいだろう。
バブルでもあると思うけど、何より一人に富が集中し過ぎている。格差社会が加速し過ぎて、命の価値が変わっていく。。
まあテスラがアマゾンを超えたのではなく、マスク氏の資産がベゾス氏を抜いたという話なので、これを元に企業価値を判断することはできませんが、、、
テスラがアマゾンに匹敵する価値を持っているとは思えない。

ちなみに、テスラに作れる車はトヨタも作れる。
テスラは単なる自動車メーカーではないという指摘がありますが、トヨタもそう。単なる自動車メーカーから変わってきていることは明らか。
イーロン・マスクCEOはEVディスラプションであって、真の環境派ではないと思う。大容量バッテリーではLCAで試算するとCO2を下げることは難しいです。しかし、既存の自動車産業へのインパクトは十分に大きく、未来の扉を最初に開けた功績は大きいでしょう。
未知の領域への期待。

まだまだこれから普及するEV、そして宇宙のスペースX。人々の想像を超えることを実現する。

コロナ禍など、先が見えない、こんな時代だからこそ、常識を打ち破るイーロン・マスクのような存在に期待が寄せられますよね。
株価が下がりすぎたり問題発言も多かったマスク氏、世界一位の富豪に。
テスラが目指すのはただの電気自動車メーカーでなく、エコシステム環境の構築。今までデータ化できなかった運転や交通情報、EVステーション等の大きな付加価値が年月を経て蓄積され活用できるようになり、認識されたという印象です。
投資が集中し株価が上がってる訳だから、当然そうなる。

投資(投機)銘柄として風に乗ってるのは確か。非常にうまいと思う。

それ以上でも以下でも無いでしょう。
アマゾンは利益が出るキャッシュ・フローもある企業なのに対してテスラは利益が出ないキャッシュ・フローもない。だけどテスラの CEO はツイッターにミームをいっぱい投稿するので一位になったのは納得
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、アップル、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
185 兆円

業績

時価総額
70.8 兆円

業績