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先行投資の大きさからしても、Facebookの未来を担う製品として実用化されていくはずですし、オキュラスの品質がうなぎ登りで上がっていることもありスマートグラスにも期待したくなります。

発売前から楽しみです!
Gartner社の『2021年の戦略的テクノロジのトップ・トレンド』

https://www.gartner.com/jp/newsroom/press-releases/pr-20201112

にて、振る舞いのインターネット (IoB: Internet of Behaviors) という新しい概念が提唱されています。

これは、顔認識、位置情報追跡といったフィジカルな振る舞いと、バーチャル空間での購買活動や検索などの活動を結びつけて、データ活用を目指すものです。スマートグラスのようなVR/ARデバイスは、このIoBの世界の覇者となる重要なファクターになると思います。

ARグラスについて今年の各社の展開は非常に楽しみです。
本気度が伝わる!

フェイスブックは、2021年の「比較的早い時期」にスマートグラスの市場投入を予定するが、AR関連のデジタルオーバーレイ技術は搭載されない見通しだ。 VR、AR、ハードウエア関連チームは6000人余りのスタッフを擁し、「インスタグラム」や「ワッツアップ」を上回る。
原文はこれですね。
https://www.bloomberg.com/news/articles/2021-01-06/facebook-smart-glasses-coming-sooner-than-later-without-ar

- ネット接続するメガネ
- レイバンとのパートナーシップで開発される
- 見えているものに情報をオーバレイするようなAR機能は搭載されない
- Facebookで、VR、AR、ハードに従事する従業員は6,000名
- Facebookは、スマートグラスをスマートフォンの次のプラットフォームと位置付けている

Oculusもかなり成熟させてきたFacebookが打ち出すスマートグラス、期待しかないですね。
Oculusに続く、facebookからのハードウェアには期待が高まります。

以前、GoogleがGoogle glassを発売した時は、いろいろな意味で早すぎたため成功できませんでしたが、今回はどうなんでしょうね。

ARまでフルフルで考えると、MicrosoftのHoloLens2のような高価なものになってしまうので、機能限定するのでしょうね。

いずれにしても、バックエンドでクラウド処理が必須となると思うので、MicrosoftでいうAzureのような環境を、facebookが、どう準備するか?が案外鍵になるかもしれません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
人数が多いな。。。

(以下抜粋)
フェイスブックの人員配置に詳しい関係者1人によれば、同社のVR、AR、ハードウエア関連チームは6000人余りのスタッフを擁し、「インスタグラム」や「ワッツアップ」を上回る。
スマホやパソコンで読んだ情報のうち気に入ったものを、いちいち手を使って記憶させるのは面倒です。勿論図書館や書店で読んだ情報もです。スマートグラスが進化すれば、自動的に私専用の記憶装置に転送してくれるようになるでしょうから、期待しています。
レイバンのブランド名でスマートグラス出してくれたらだいぶオシャレですね笑

気になる点としては、カメラがついている以上、画像・動画を収集しようとしていると思いますが、勝手に撮影されてしまう個人・施設・資料等々のデータプライバシーや著作権などをどのように考えているのか?どのように処理していくつもりなのか?を知りたいですね。例えば、エッジ側で処理して生データはリアルタイムで破棄されていくから問題ないとかそういう点。
これがあると手で持ってスマホ見たりやPCの画面を見たりする必要がなくなるってことでしょうか?そうだとしたら便利ですよねー。視界の無意識下に常に画面があったりするなイメージで、オンしたり、オフに出来たり、またレンズ機能で望遠とか出来たら、、、 もう普通眼鏡やコンタクトは必要なくなりますね。
ARなしでスマートグラスを名乗った場合に何が搭載される?

スマートスピーカー?
カメラ?
フィットネスバンドのようなもの?
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
96.0 兆円

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