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定期的に「無思考」になると
なんか上手く行く気がします。

ボーッとする無気力状態だと
色々と頭の中が整理されたり。

食って寝ろ。は実際そう。
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色々と深く考えず頭より体を使う(行動する)こと。失敗しても被害妄想を持たず他責にしないで行動し続ける事。そして他人を気にせず自分の人生を生きること。人間、止まって周りを見出すと他人の芝生が気になったり、ネガティブな思想になっていきますのでとにかく動き続ける事が大切な気がします。
もともと 人は変化に対して警戒する傾向がある。 それは生きるために必要なこと。
警戒感から、それを嫌うのではなく 冷静に見て欲しい。 また自分でコントロールできないことにクヨクヨする必要もない。
時と共に私たちは変化と共存してきた。 今変化のスピードが増して ちょっと追いつけない状況が続いてきた。
その状況を全て否定的にとらえるのではなく 共生するための考え方をぜひ身につけたい。
変化するのは当たり前。

世の中は動いていますからね。その変化をどのように受け取るかは、人それぞれ。

そして、変化の中で、自分の未来がどうなるかは、その人次第。不安に思う必要はない。

自分も変わらざるを得ないなんて、受け身で考えない。自分がなりたい自分に向かって行動して、変化を起こしちゃいましょう。
まずは心が折れやすい原因を見つけたいですね。
そこにその人の思考や価値観のクセがあり、それを変えるなどすることでそもそも無力感を感じることを減らしていけます。
厳しい現実や、自分ではどうしようもないこともある世界に生きていても、できれば煉獄杏寿郎のようにポジティブに生きたいですよね。

そのためには、全てのものにある「光と影」のうち、意識して「光の部分を見る、影の部分は見ない(こちらも大事)」することが、とても大事だと思います。

人でも「良いところを見て、悪いところは見ない」、うまく行かないことでも「自分ができるところを見て、自分ではなんともならないところは見ない」…そういったことが意識してできるようになれば、ストレスは大きく減るのではないでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
私も怒りがちなので、ご指摘ごもっともと思います。
たまには空を見上げたり足元の自然を愛でるような工夫があってもいいのかもしれないですね
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