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アナログからデジタルに変わるプロダクトの組み立て工程に特化して低マージンで大量生産しシェアをとるのが彼らのコアコンピタンス。ゆえにもともと狙っていた市場だと思います。ホンハイが本件でどの程度資金コミットをするのかはわかりませんが、まずは”おためし”という感じではないかな。
アップルやグーグルも、EVを出す時代。EVもスマホと同じ、ソフトが重要。自動運転になると、端末としてのクルマのハードでなく、クラウドが重要、おそらく買い替えサイクルも短くなるだろう。
ケーレツは崩壊するか
EVは間違いなく中国ではこれから大きく成長する。
現在の中国メーカーは市場拡大の時期まで生きられるかどうかわからない。あまり技術を持たず、テスラなどよりはるかに値段が高い車ばかり製造している。
ホンハイからの資金援助があってバイトンはずいぶん強くなるが、最後まで生きられるかどうか不明。
「EVは走るスマフォ」
自分の見解は12年前から変わっていません。

Appleがリリースすると噂去されるEVとの共通化も見据えたEMSの本領発揮事案ですね。100億あれば参入できるようになった電気自動車製造ビジネスでもFOXCONNはIT機器製造組立から張り出していって自動車製造組立のマグナインターナショナルとどう伍して戦うか、またBYTONに資本参画している丸紅がどう立ち回るか興味津々です。
下記記事によれば、Bytonのエンジニアは大半が既に離職している。果たしてそこに資金を投じたところで、実現性はあるのだろうか。
https://toyokeizai.net/articles/-/375851
バイトンはどうでもいいが。

フォックスコンはどこか車体設計製造会社と組んでる気がする。
中国はEV最大の市場として「必争之地(必ず争う地)」になるのでしょう。

中国工業情報化省(工业和信息化部)が昨年発表した中国自動車ロードマップ2.0では、2025年に乗用車の新エネ車販売量の20%、2030年に40%、2035年に50%まで高める計画としている(新エネ車はEV、FCEVなどを含む)。その内EVが95%以上を占めると予想される。

精密メカ部品の減少などにより、異業種からの参入が今後更に活発になり、業界地図が大きく変わっていくのでしょう。
今回の発表では、鴻海と拜騰の提携は製造技術、運営管理、サプライチェーン面の業務提携に限られるとのリリースでした。2022年第一四半期までにファーストモデルとなるM-Byteの量産を目指すとのこと。
噂されていた2億米ドルの投資は発表されませんでした。
まずは業務提携からということでしょう。
去年の今頃はFCAと合弁でEV作るとか報道されてたけど、経営の瀬戸際にあるとの報道があったByton?・・・もう少し様子みたいところ。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
266 兆円

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