新着Pick
145Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
私も理系でしたので、IBMに学校推薦出しかけました。
結局運用やりたくて止めましたが、仮にIBM行ってたら間違いなくエコノミストにはなってなかったですね。
人気 Picker
思わぬ配属、異動によって、「食わず嫌い」の自分の経験の幅が広がることを考えると、メンバーシップ型にも(特に若い時は)メリットがありそうに感じました。
フィリップス・ジャパン社長の堤浩幸氏の連載第2回です。
---
日本のNEC、米国のシスコシステムズ、韓国のサムスン電子ジャパンと、IT業界で30年にわたってキャリアを築いてきた堤浩幸氏。

2016年にオランダを本拠とする現フィリップス・ジャパンに転じてからは、IT業界で培った知見を活かし、健康・医療分野におけるヘルステックで、日本発のイノベーション、価値創造に挑んでいる。

欧米、アジアと世界をまたぐマネジメント経験をたどりながら、グローバル企業で磨いたリーダーシップの極意と仕事の哲学を明かす。(全7回)

■第1回 NEC、シスコ、サムスン、フィリップスで磨いた仕事術
■第2回 慶應理工からNECに就職。英語の洗礼を受ける
■第3回 NECで社長秘書として経営をサポートする
■第4回 シスコシステムズに転職。チーム力を高める
■第5回 スタンフォードでグローバルリーダーに刺激を受ける
■第6回 サムスン電子に転職。「4倍速」で動く
■第7回 フィリップスが起こすヘルスケア・イノベーション
この連載について
ビジネスや働き方が多様化し、正解がない時代に、自分を信じて一心に仕事をする人たちがいる。そこにあるのは独自の「哲学」だ。仕事人のヒストリーをたどり、道標となった哲学を浮き彫りにしていく。