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【私が政治の世界で一番関心を持っていることは人口減少の問題です。「人口が減って栄えた国はない」という言葉を聞きますけれど、私も「減らし続けちゃいかん」という思いがあります。】とのこと。人口減少に歯止めをかける、というのはすごく壮大なビジョンだと思う。

文化的、宗教的、経済的難しさが山積みなこの課題に対して、問題解決としてあえて踏み込んだ解決策を考える必要がありそう。

なぜ先進国では少子化が進むのか?子供の養育費のコストが高すぎる可能性、共働き家族が子供を多く持てる労働環境が作れていない可能性、キャリアの一息つけるタイミングで自由に子供をつくれる科学技術の発展と、社会的倫理観の醸成などなど。

いずれにせよこの問題解決は新しい文化形成なしには達成しえないので、子供を持つということの(新しい)概念の発達、より豊かな子育ての作法、そして卵子凍結や人工授精を含めた科学技術やサービスの発展を全部しかけないといけない。是非頑張って欲しい。
経済が正常化の状態であれば、経済再生と財政健全化の両立を図ることを主眼にしていいと思います。
しかし、長らく日本経済が経験してきた不完全雇用の状態であれば、財政健全化は棚上げして経済健全化を最優先した予算編成をしないと、日本経済は永久に経済が正常化しないと思います。
「経済再生なくして財政に健全化なし」、優先順位やタイミングが問われていると思います。
こんな方が与党にいたとは存じ上げませんでした。早くこのような若手が自民党の主役になるような世代交代が急がれるのではないかと思います。おっしゃていることが明確で芯があり期待を持ちたい内容です。
弁護士ドットコムの創業者が政務官になっていたとは!たぶん政治家のなかでは最高の時価総額では。こういった実力者が政界で一定数を越えると、色々大きく改善できる。応援したい。
この連載について
独自の感性と能力で、他人とは一線を画したキャリアを形成するトップランナーたち。混沌とする2020年代を、どのように生きようとしているのか。彼らの「人生戦略」に迫る。
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1,906 億円

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