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世界で最もIPOのハードルが低い国の一つが、日本なのですから、もっともっと起業家が増えてほしいです。一方で、市場からの退場ルールも最も緩く、市場区分の見直しもこのままでは実質骨抜き。もっと新陳代謝を促す市場になっていかなくては、真の国際金融都市は難しいでしょう。
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今年はIPO社数の増加に加えて、これまでと比較して特にTMTセクターIPOのマルチプルの水準が切り上がっています。IPO後も数年間高い成長性を継続することが前提となっているため、今後の業績動向は要注目です。バリュエーションが正当化される実績により、来年以降続くIPOへの好循環になると良いですね。
多いこと自体はよいことですが、大事なのは新規IPO数の報道ではなく、その中から何社が来年、再来年、5年後に、市場との約束を果たしてしっかり成長していくか、です。
スモールIPOと言いますが、デビューがスモールで5年後もスモールなのがだめなのであって、5年後10年後に5倍10倍になっていれば大成功。
当社の関与先も4社上場した年になりましたが、5年後10年後に強く期待して応援しています。
ここでウェルスナビを取り上げちゃうところがニュースイッチの限界か。toCのビジネスだからか知らんけど、事業の質と今後のIPOマーケットへの示唆という意味では本格的なエンタープライズSaaSであるプレイドやヤプリの方がよっぽど重要なんだがね。

二桁億円のIPOってやる意味あんの?
今年の国内IPOの状況と来年の見通しがまとまっています。来年は景気のいい話が沢山出てくるといいのですが。
野村證券株式会社(のむらしょうけん、英語: Nomura Securities Co., Ltd.)は、東京都中央区日本橋一丁目(日本橋本社・本店)に本拠を構える、野村ホールディングス傘下の子会社で証券会社。野村グループの証券業務における中核会社である。 ウィキペディア