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池田編集長にNewsPicksラストインタビューをしてもらいました。長かったようで、あっという間の6年半。コンテンツ界のニューモデルを創り出し、日本を面白くできるよう、新しい勝負に全力で挑みます。
佐々木さんとコンビを組めた6年半は最高に刺激的で最高に楽しかったです。僕も一人の友人、そして戦友として次の佐々木さんの挑戦を心から尊敬し、そしてワクワクしています。そしてNewsPicksの第二創業を率いる池田、坂本コンビも是非宜しくお願いします。僕がNPの中で最も尊敬してきた2人。このコンビが率いる新生NPも1人のヘビーユーザーとして、とてもワクワクしています。
NewsPicksを牽引してきた佐々木さんが、2020年末をもって独立されました。

これまでのように「身内として」ではなくなったこのタイミングに、初のロングインタビューを実施しました。

なぜ辞めるのか。独立して新たに何をしようとしているのか。単刀直入にお聞きしました。結果的にその中身は、佐々木さんの「最新版メディア論」になっていると思います。
色々なことを思い出して目頭が熱くなりました涙。佐々木さんは番組の表でも裏でも「面白い・面白くないよね」が口癖で(周りはハラハラする笑)正しさや真面目さを期待されがちな経済トピックにおいて、面白いか、心が動くかどうかを常に一貫して追求されてたように思います。 

正義がぶつかり合ってなかなか前に進まない時代に必要なのは心を動かすコンテンツだと思うし、ビジネス版Netflixと聞いてとってもワクワクしました。引き続き宜しくお願いします!
「ビジネス動画」というのは、とてもよくわかります。この東浩紀さんのインタビューでも、テキストから動画へ、というのがテーマでした。

東浩紀「TwitterやYouTubeで『知の観客』をつくることはできない」 いまのネットにある「違和感」の正体 #POL https://president.jp/articles/-/41872

注意が必要なのは、テキストがダメで、何でも動画になるという話ではないんですよね。ただ、これから新しい知の空間が立ち上がってくることは、事実である気がします。
佐々木さんの新しい挑戦応援しています!

NewsPicksは第2創業と社内では掲げていますが、コンテンツもコミュニティもビジネスモデルも全てを変えていこうと思います。
その中でもピッカーコミュニティの強化は一番重要なテーマで今年色々施策を打ちたいと思ってますので、何卒よろしくお願いします!
佐々木さんにはたいへんおせわになった。
経済的に不自由はないなら早く独立したほうがジャーナリストとしてやりやすいと思う。好きなことを書き、そのために取材し、熟考する。

中国と比べて日本にはプラットフォームがまだ少ない。
アリババ、テンセントのようなプラットフォームはない。さらにGAFAのようものも日本にはない。
現在の日本のIT業界を束ねてやろうとすれば、それなりにできるかも。
ぜんぶ小さく、日本国内から出られないのはいかがと思われる。

ネットニュースもアリコリズムを生かしていると思うが、
TikTokのようなコンテンツを出す今日頭条ほどやっていない。
最新の技術をもっていながらフルに利用するなんか、日本は場合によって遅れている。
おそらくコンテンツよりも新技術も重要となっている。
マスコミはどこまで理解しているだろうか。

テレビは確かにつまらなくなった。
あまり手間暇をかけて番組を作る余裕がなくなったから。
情報に対してそれぞれほしいものがある世の中、大衆文化を特徴とするテレビはそれにこたえられなくなっている。

そうするとますますプラットフォームが必要となってくる。
そこから各自の欲しい情報をいつでもいくらでも取れるというようなものがあれば、日本でも成功するのではないか。

マスコミを知り尽くしている佐々木さん、もっと立派な仕事をしたいかも。
東洋経済オンラインの編集長時代、NewsPicks編集長に転身されとき、サブスクリプションが軌道に乗ったときと、節目節目でインタビューさせてもらいました。先日もイベントで一緒に登壇しましたが、佐々木さんは「これから大きくなるマーケット」と「自分がやりたいこと」をかけ合わせて、やりきる力が凄まじいなと思います。

片方だけじゃない。この記事でも語っているとおり、「勝つためにやる」という信念が、その背景にあるんでしょうね。

佐々木さんが次に目指す「ビジネス版Netflix」、楽しみにしています。
お世話になりました。
この5年で、NPも変わった。

そして、一般のマスコミが、一層、劣化した。

共通に、認識するニュース、あるいは世論というものが無くなってきた。
わくわくしながら読みました。カッコいいです。佐々木さんのインタビューに韓国事例もたくさん出ますが、「文化ビジネス」が日本でも憧れの一大産業になってほしいという佐々木さんの想いに私もとてもとても同感です!日本文化には宝物がたくさん眠っています。これから日本の文化産業をリードする人が誰かによって広げ方も違ってくると思いますが、ぜひ佐々木さんがやってほしいです!