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イギリスから報告されたスパイクプロテイン上の変異のように、ウイルス側の影響の可能性もあり、単純な人類の行動変容上の課題とは言えませんが、ウイルスも賢いので、我々人類側もそれに合わせて追加の対策を練っていく必要があります。

こちら米国では、1月からのCOVIDによる死者数が全人口比率で1000人に1人の割合にまで達したことが報告されました。とても悲しいニュースです。

また、感染者、死者だけでなく、後遺症を患う患者も増加の一途であるはずです。残念ながら治療の進歩が比較的緩慢になってきてしまった現状もありますので、ワクチンの意義、ワクチンへの期待がますます高まっている現状とも言えます。
インフルエンザでも例年多くの人が亡くなるが、あまり恐怖感がないのは「ワクチン+治療薬+町医者で対応可能」の3点セットだと思う。今のところ新コロナについては、ワクチンが登場するに至ったが、それもまだまだ未知数。加えて治療薬の開発が遅れているほか、当然ご近所のお医者さんでは何の助けにもならない。まだまだ「暗い冬は」続く・・
厳しい状況が続きますね。
世界的にはまだまだ増えそうです。
しかし、夜明け前が一番暗いとも言います。
ワクチンの接種も始まっているので、希望をもって頑張りたいです。
風邪で病院に行ったのは20年前が最後、そして、多分インフルエンザには罹患した経験がないと思われるので、個人的には風邪を引く唯一のタイミングである年末年始は、最大限の注意を払おうとは考えています。

ただ、今年の12月は外食が少なく、カラオケにも行かず、買い物も必要最小限なので、例年よりも体調が良いです。
毎年12月は無理していたのだ…と認識を改めています。

個人で出来ることは、これくらいしかありませんが。

あと、山田先生の↓のコメントの内容の方が衝撃的です

米国では、1月からのCOVIDによる死者数が全人口比率で1000人に1人の割合にまで達したことが報告
山田先生のコメントにある、アメリカでの1月からの累計死者数が全人口の1,000人に1人(0.1%)に達したというのは、東京都の人口1,400万人で換算すると、実に1万4,000人の死亡に相当するんですね。(実際は607人です)

これ、日本だったら大パニックですね。。。
フランスが落ち着いたと思ったら、イギリス、ドイツで急増してます。本当に波打つように増えていくのが怖いですね
致死率は世界中で下がっている
https://t.co/l3EWmN8Uqx
これでも「あおり」ですか?