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ワークマンはユニクロより店舗数が多くても小型で駐車場も狭い店が多く密度はまだまだ薄いように思います。私の感覚ではLLサイズばかりが売れ残っていて、欲しい色も品切れで、ユニクロには及びません。ここからが難しそうです。
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絶好調ワークマン、さらに攻めてますね。
完全なFCモデルなので店舗拡大が比較的容易であり、さらに足元飲食や他のアパレルなどのFCは苦しいので、その辺りを一気に暖簾変えさせる戦略に見えますね。商品開発力にfocusし、リアル店舗はFCで外部に振っていくというSPA型小売の躍進の分かりやすい事例。
攻めますね。認知度と好感度が急上昇している今、大量出店戦略を発表。とはいえ2040年まで毎年60店舗ずつなので、地に足を付けたままの経営判断という印象があります。
2-3年のうちに現在のようなブームは収束するでしょうから、それまでに顧客を定着させる必要があると思います。
倍とは言っても2040年までの20年間、年率3.5%なのでジワジワ成長。
絶好調だから攻め続けて一気にユーザーの生活に浸透・習慣化するのも一つ。一方で、一気の拡大はオペレーション・人材育成の難しさや、ユーザーの飽きにもつながる。実際としては、状況を見ながらもっと早く成長したり、逆に飽きなどが顕在化すればそこは再度調整にはいるのではないだろうか。
注目されているが、これまでとは全く違う来店者数とかになっていて、また客層も変わる中で、アパレル店としては服の整頓などのオペレーションが回っていないなどのTweetも見かけるので、少し気になっている。
やはりファッション業界のマクロ的トレンドはカジュアル化ですので、ワークマンさんがこの路線で行くのは理解できます。

またフランチャイズビジネスによる販売力の強化と、本社による商品力の強化のWIN-WINが維持できれば盤石なビジネスモデルと言える。

唯一の課題は市場トレンドの微妙な変化に対して、どこまでぶれずにやり切れるかだけ。

しまむらさんなんかは今また強いですが、やはりこの数年ぶれまくった感あり、経営体力を消耗した。

この手のブランドはとにかく今の良さを徹底して磨いて、マイナーチェンジはしながらも、基本は変えないことが長生きの秘訣だと思う。

最悪は以前のワークマンになったって、素晴らしいブランドだから。

そう言う意味では、このペースでも私は急ぎ過ぎてる感じがしますけどね。

ワークマンにはマイペースと独自の価値観が大切な気がします。
デパート、スーパー、各分野の量販店等々が辿った道ですが、ひとつの業態が成功して次第に領域を広げて“高級化”して行くと、その下に低価格を武器にした新たな業態が進出します。作業着から出発したワークマン。このあいだ魚釣り用の雨具とブーツを捜したら、専門店ほどではないけれど着心地、履き心地十分な品々が遥かに安い価格で並んでいて思わずこっちで買っちゃった。これなら急成長するだろうと確かに実感するけれど、商品の質と品ぞろえが充実して“高級化”して行くと、さてそのあとどんな業態がその下に入って来るのだろう・・・ 私なんぞにゃ今は思いもつかないけれど、ユニクロが伸び、次にワークマンが伸び、さてその次は、なんてついつい考えてしまいます。ワークマン、良いですね (^^;
既に国内のユニクロの店舗数を上回っているのは驚き。都内にいるとワークマンはレアな印象がありますが、郊外を中心に浸透しているということですね。

心配なのが#ワークマン女子。900店舗まで増やす予定のようですが、そこまで消費者に受け入れられるか。作業着やアウトドアとしてのコスパは良いですが、デザイン・品質・価格のトータルバランスとしては、ユニクロに一日の長があります。

あと、海外展開が皆無?なのと、ECの品揃えがショボすぎるのも気になります。
まるでスタートアップのようなスケールですね。

「やらないこと」がウリだったワークマンに、どのような変化があったのでしょう?

最近の動きをみると、経営軸がブレてしまっているいるようにも見えますが、それが幼虫から成虫へ変化するための蛹(さなぎ)であれば、経営陣のすばらしさかもしれませんね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
株式会社ワークマン(英語: WORKMAN CO.,LTD.)は、群馬県伊勢崎市を本拠にGMSベイシア、ホームセンターカインズなどを抱えるベイシアグループの一員で、主に現場作業や工場作業向けの作業服・関連用品の専門店として国内最大手に成長した。関東地方を中心に北海道から九州にかけてフランチャイズ展開しているチェーンストアである。 ウィキペディア
時価総額
6,294 億円

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