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立命館の文化人類学者「研究は何でもOK」の驚異

東洋経済オンライン
――文化人類学といえば、辺境の狩猟採集民や牧畜民を研究するイメージがあります。これに対し、小川先生の研究はタンザニアの「都市部」を対象にしています。しかも、零細商人。なぜ、そこに着目を?(村社会など…
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うおっ面白い。零細商人の生態。それを現場に入り込んでつかむ頭と足腰。シェアエコにブロックチェーン。全員起業するウチの学生たちに聞かせたい。まずはこの本を読んで勉強します。