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百歩譲って普通の会社なら部下の管理責任が問われるし全国民が注視している国会の場で事実と異なる答弁を行い続けた当時の最高責任者として悔しく恥ずかしくないのか?安倍は日本国の首相の地位をクズに貶めた前代未聞の恥さらし最低な人間だ。
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すべて今週で終わらせてしまうストーリーです。日本社会は年を越すと、空気が変わります。それを期待しての戦略でしょう。事実、これまではそうなってきました。特定秘密保護法成立の際も、年を越すも批判の熱気は冷めていました。ただ、今回は話の質が違います。まずは、誠実な謝罪と真摯な説明が求められ、それをできたとしても。安倍氏は来年以降もこの問題を引きずることになると思います。やはり、118回の嘘の重さは、安倍氏の政治家としての求心力をかなり奪うと思われます。国会での説明をおざなりにしたりすると、ダメージはさらに大きくなります。来年の衆院選に向け、政権のコロナ禍の不手際と同期しながら、自民党には逆風になると思われます。
衆・参1時間ずつ、公開での委員会質疑が模索されているようです。まずは国会で誤った答弁を繰り返したことについての説明が、国民にわかる形で行われるべきだと考えます。118回という“事実と異なる”答弁は議事録に記載されたままです。
安倍晋三前首相の後援会が主催した「桜を見る会」前日の夕食会の費用を補填した問題について、安倍氏が25日に国会で一連の経緯を説明する方向で与党が最終調整しているそうです。
「秘書がやったことで私は知らなかった」「領収書の有無をホテルに調べるよう指示もしなかった(つまり答弁内容の事実を確認する努力を何らしなかった)」

こんなんで国会答弁を訂正するだけで済むなら、国会での質疑などやめた方がいい。