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気鋭の染物作家が「ハーゲンダッツ」に込めた“日本の美意識“とは。

Business Insider Japan
アイスクリームの代表的メーカーの一つ「ハーゲンダッツ」の日本法人が、11月下旬から展開する限定パッケージが好評だ。同社は初の試みとして、国内のアーティスト3人とコラボ。 マダガスカルの自然豊かな情景をイメージしたという『バニラ』、甘酸っぱいイチゴの味にうっとりとする表情があしらわれた『ストロベリー』...
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ハーゲンダッツの話からそれますけど、

記事のなかには、
"花を描くときはまず、徹底的に観察し五感で花を感じ取る。ピンセットで分解して細かく見たり、時には花を口に含むこともあります"
とありましたが、ここには、華道家、中川幸夫さんの、花にも血があると、壺にいれた桜の花が朽ちた後にあふれだす血を作品とした芸術性にリンクするものがありました。
といってもその方は亡くなってるのでわたしは本を読んで、桜の血を想像したのみですけど。

早坂暁さんの、
『華日記-昭和生け花戦国史』
いまだに今夏に読んだ本の余韻に浸ってます。
はやいこと映画化すべき作品のひとつでしょうね。

ほんとにハーゲンダッツの話からそれすぎて申し訳ないですが、一人でも多くの人にこのほぼ実話の本、戦後の日本のこと知ってほしいのです。

そして花をもっと身近にいとおしく感じるものであってほしいです。
ハーゲンダッツ、バニラが一番人気といいますよね。
変化し続けることが、人気の秘訣かと。
日本は珍しいケースという話も。

「ハーゲンダッツのバニラ味」が万年1位なワケ
https://president.jp/articles/amp/28945
知らなかった。食べてみよう。ともあれアートの一つのかたち。コラボレーション。
素敵なパッケージですね。アートがより一層ブランドを高めています。
「『バニラ』はイラストレーター・SHUNTAROTAKEUCHIさん、『ストロベリー』はイラストレーター・maegamimami(マエガミマミ)さん、『グリーンティー』は染色家・古屋絵菜さんがデザインした」のだそう。
とても素敵だと思っておりました。しかも3つとも別の方が描かれたんですね。それがまた素敵です。
パッケージの変更は5年に1度だそうです。しばらく楽しめそうでね。
あら面白い。
いちご株式会社(英語: Ichigo Inc.)は、J-REITの運用を始めとした総合不動産サービス事業と、メガソーラー等のクリーンエネルギー事業を展開している企業。 ウィキペディア
時価総額
1,678 億円

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