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【お上からの通達?】
私が在籍した頃より、
正社員から(特に総合職)からFAへ促すような風潮がありました。
転居を伴わず、基本的にはずっと同じ支店で、お客様と長いお付き合いを。といったスタンスを貫けます。
出世は無くなりますが、収入は努力次第でアップするので40代半ば以上の課長クラスや若手でも「えっ!」と思うような次世代リーダー格の方もFA転換されました。

これからどうなるかと具体的にもっと深掘りして書きたいこともありますが、大まかにだけ。
まず収入が減るから辞めるという人はすぐ辞めたらいいと思います。
そんなお金で動く担当者のお客様が不幸です。

収入減もそうですが、責任やプライドというところがキツい要因では。
先陣を切ってFAになった課長クラスは「いい年」になってしまい辞められない。
次世代リーダークラスは年下ホープよりも人事的には格下かよ!というプライド。

野村證券のお客様がもっと幸せになりますように。
陰ながら応援してます!
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従来型の対面証券会社は顧客接点戦略のあり方の再考を迫られており、今回の野村證券の営業専門職の廃止もその一環であると考えられます。
正社員から構成される正規営業チームと「チームとしての総合力」をあげるという意図は確かに理解することもできる一方、顧客接点での付加価値提供がより重要になるなか、顧客接点を担うアドバイザーの多様化に逆行しているようにも感じます。
特に、野村證券は昨年からの山陰合同銀行や阿波銀行との金融商品仲介スキームでの連携等、自前の顧客接点以外への拡大も同時に進めており、ベクトルとして単純化すると逆向きであるかのような印象も受け、今後の方向性が気になります。
こう言うのって何故全国ニュースになるのか、わかるけど不思議…
こんな劇的な環境変化の中、色々と試さなきゃいけない時代なのに今まで通りにやろうとする方がリスクなのでは
おそらく、各地でFAと一般の営業部員との対立が絶えなかったのでしょうね〜。

2種類の営業職を置けば、どの会社でも対立が起こります。

そして、その対立が会社全体にとってマイナスになります。
野村證券株式会社(のむらしょうけん、英語: Nomura Securities Co., Ltd.)は、東京都中央区日本橋一丁目(日本橋本社・本店)に本拠を構える、野村ホールディングス傘下の子会社で証券会社。野村グループの証券業務における中核会社である。 ウィキペディア