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飽きる事が脳疲労のサイン。逆に言えば飽きやすくならないためには脳疲労しないようにすればいいのか!
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体調管理=コンディショニングの重要性は年齢を重ねれば重ねるほど増します。
若い時は無理が利くのですが、年齢を重ねると無理が利かないし、体重は一度油断すると雪だるま式に増えていくので、気を使わねばなりません。スポーツをしていても年齢を重ねると日々の微差に気を使うようになるし、微差が命取りになります。

ビジネスマンのアスリート化は進んでいくと思っています。
GO三浦さんのおっしゃる
「昔からファッションでは個性が重視されてきたし、今はあらゆるものがパーソナライズされていて、スマホひとつとっても皆自由にアプリを入れてカスタマイズしますよね。
それなのに、最も個人差が激しいはずのヘルスケアの領域は、性別と年代でカテゴライズされている程度なのは、確かに違和感があります。」
に同意です。
顔も体系もみんな違うのに、さらに言えば流れる時間も違うのに、ヘルスケアの領域はTVや本のヒットに流されてしまいがち。
定期的に起きる健康ブームは自身の健康に目を向けるきっかけにはなるけど、日々の自身のコンディションにもっと目を向けて、“今の”自分に合った対処が必要なのだと感じました。

また、梶本先生が記事の中でおっしゃっていた兆候のひとつ「飽きる」。
これは単なる性格なのかと思ってたけど、脳疲労のサインの可能性があるとは。
睡眠や栄養。こんな時期だからこそ、自身に目を向けて、健康に重点を置いた生活を心がけたいと思いました。
「疲れたと感じてからでは遅い」「アウェイでない時間を持つ」なるほど、と思いました。
おい!最後は広告かい!って思ったらスポンサー記事だったw

でも健康オタクとしてはさっそくパーソナライズドサプリを申し込もうと思う。
サプリがドンピシャで体質に合いポジティブな変化がでるにこしたことはないですが、例え効果が感じられなくても自分の健康に投資をしている行動により主観的健康観が高まりやすいです。

主観的健康観とワークパフォーマンスの相関は高く、それだけで投資対効果があるのではないかと。
ここに書かれていることは、どれも、本当のことですが、西洋医学的なアプローチです。

日本に古くからある東洋医学のアプローチも同時に検討されると良いと思います。

日本人のDNAに刻まれた歴史や、東洋で形成されてきた価値観は、ネガティブなものを排除するという西洋思想とは違い、自分自身をポジティブにパワーアップしていくというものです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません