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高松さんと対談させていただいた内容が記事になりました。
「学ぶ意味」「大人になってから学ぶ意味」「どう学べば良いか」などについて語らせてもらっています。

高松さん自身、とても明るくて頭脳明晰、人格者だなと思いました。

良い先生って世の中にいっぱいいるんですよね。

ぜひ憧れる存在を探してみてください。
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ビジネス筋を鍛える記事を興味深く読ませていただきました。
「ありのままの自分」として変わらない軸はあっても良いと思いますし、むしろ変えてはならない部分はあると思います。ですが、変わらない軸だけでなく変わらないといけない側面として、変化の激しい時代に柔軟に変化に対応できる観点を持ち得ていく必要があります。変化に対応するだけでなくレジリエンス高くあることも大切な要素です。

前向きにビジネス筋を鍛えていくには、心が楽しくある必要があるので、周囲の人や環境はとても大事な要素になります。
それは上司でもメンターでも尊敬するリーダーがあれば目標を見つけ、良いところを吸収したいと考えます。VUCAな時代に明確な正解がない中、個々が前例のない解を見出すには、自身が成長し続ける必要があり、それはいつも周囲からのフィードバックを受けることで新たな気づきを得ることが出来ます。
リモートワークで直接のコミュニケーションが取りづらくなった中だからこそ周囲に尊敬できるリーダーや目標とするようなメンターがいるかどうか、また信頼関係がある周囲からのフィードバックを気軽に受けることができるかどうかがポイントだと思います。
坪田先生の、
『役割が変わる、仕事が増える、体力が落ちてくる。こうした変化の中でも、「いや、私はありのままの自分で居続けたいんだ」というのは、無理があります。
環境が変わる中でもベストを尽くせるようにするためには、自分自身をアップデートしていくしかないのです。』
というメッセージか、身に沁みます…!

2021年、楽しんで学べる場を増やして、自身に必要なビジネスをアップデートしようよ思いました。
ここに書いてあることは学ぶことだけでなく、ラグビースクールの子供が、ラグビー身につけるにも同じだと感じるので、学ぶ事の本質かと思います。スポーツは実践あるのみですし、あらゆるビジネススキルは実践あってのものかと思います。

いわゆるアクティブラーニング的ですが、双方向というのはアウトプットを出すことです。ただ、講義の外でもアウトプットすることが大事かと。大学での講義では、講義後に振り返りした内容をレポートにしてもらって提出させています(あと事前予習も)。

それよりかはライトな感じですが、学びへのハードルを下げて学びやすくするのも必要なことです。
部下を持つ全ての人に向けて、ですねぇ。
この連載について