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今の会社に入社した時。
今の仕事を始めた時。

当時のことを思い出してください。
「こんな(自分の)はずではなかった」と
大なり小なり感じる人こそ
読んでいただきたいマンガです。

「どんな事業だって最初は問い(課題)がある
問いがなければ何も始まらないよ」
と、主人公のアラタを“ある場所に”誘う
幼馴染の歩美。
そこにはいったいどんな世界が待ち受けているのか?

「問いを見つける」とはどういうことか、
ヒントを得るきっかけになれば幸いです。
ぜひ、皆様の感想をお聞かせください!
僕は最近、オフィスを縮小して、もっぱらQWSにいます。本当にこんな感じ。笑
マンガにすると本当にわかりやすく伝えられるとあらためて感じる記事でした。何かやりたいことがあるのに、はじめられないモヤモヤ、私も経験あります。そういった悩みを相談できる場があるのは、有り難いですね。
「問題解決」よりは「問題発見」が大事というのは、正解がない現代という時代において、とても大切なことですね。

あと、マンガはクリエイティブにおける表現・コミュニケーション形式として今後のポテンシャルが大きいと思います。インタラクティブ広告が広がって来ている中で、テキストでは分量が多すぎるけど、斜め読みでもスッと短い時間で必要な情報量をインプットできるちょうどよい。

『君たちはどう生きるのか』をコミカライズして大ヒットさせたり、『宇宙兄弟』の作家のファンコミュニティ(音楽であれば当たり前だけどマンガ家ではこれまでうすかった)を積極的にプロデュースしたりしているコルクらしいコンテンツですね。
「目標が低いことと高いことが同時に存在している」というのは、実に説得力がありました。

よく言う「犬の目」と「鳥の目」の双方で世の中を観察するのと同じような方法ですね。

ミクロ的視野とマクロ的視野の双方を持つことは、とても重要です。
1話完結・・・?
Anyways... 集まる人とコミュニケーターという役割が真の付加価値を生み出す空間。佐渡島さんのリアル感。
とても良い漫画、いや記事です!

新規事業に限らず、何かを変える時は、

【どうしたいのか?】
【どうなりたいのか?】
【もっと面白くなるには?】
【もっと楽にしてあげるには?】

この?が原動力になります。

自分に問いを立てる、自分で問いを立てる。

初めは慣れませんが漫画を参考に、一歩目を踏み出し、踏み出し続けること大事!と改めて感じました。
コルク佐渡島さんのセリフいいですね。半径5mを変える。
QWSのような「問い」を磨くコミュニティは必要です。
ただ、Slackやサロンなどを例として、いまは必ずしも「フィジカルの場」が必要だとは思わなくて、「バーチャルの場」での共創もありうるなと感じます(もちろん片側で完結するとは思っていませんが)。
「How」ではなく「Why(またはWhat for)」が大事ですよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
やはり漫画だと分かりやすいですね。

「問い」ですね、まずは。