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『ほうじ茶は「ブランド買い」ではなく「ほうじ茶が飲みたい」という理由で購入する傾向にある』ことから参入を検討したとのことでした。
ほうじ茶は緑茶よりも味や香りで差別化が難しい同質財。マーケティングももちろんハマったのだとは思いますが、単純にほうじ茶のマーケットが成長したようにも思います。

消費者のカフェインを避ける動きや、コロナによる不安、夜のシーンにおいて飲み会ではなく自宅にいることが増えたこともその要因です。
記事を見ても「生なのにほうじ茶という意外性」「おいしい」くらいしか理由が書いてなかった、、
最近では伊右衛門が緑にしてヒットしたと話題になってましたが、お茶分野でもが定期的にヒットは出ますね
個人的には、油っぽいものを食べたあとに、飲むとさっぱりしていてコーヒー代わりになる黒烏龍茶の棚が減っていて悲しい
ほうじ茶分野では、ポッカサッポロの加賀棒茶が中ヒットしましたが、我が家でも昔からほうじ茶は茎ほうじ茶に限ることになっています。葉の苦味が少なくさっぱり香ばしくてオススメです
生茶、好きです。
私にとっては、高倉健さんのイメージが強い。
格闘家の宇野薫選手が出ていたコマーシャル。
そして、最初に飲んだときのインパクトが強く、その時の残像がまだあります。
生茶を飲むたびに、ファーストインパクトと、コマーシャルの強さを噛み締めています。
初期の生茶は香料がキツくてペットボトルを飲みきれないほど苦手だった。リニューアル後もしばらく手が出せなかったが、たまたまもらい物を飲んでみる機会があり、伊藤園より美味しい緑茶が初めて出てきたと感じて飲むようになった。このリニューアルに影響を受けたのか、過剰な香料を加えた緑茶はほとんど見かけなくなったように思う。ありがたい傾向だと思っているのだが、そういった分析はなされていない(その苦手な香料は多くの紅茶飲料にまだ使われているため、紅茶にはまず手を出さない)。
ほうじ茶についてはそれほど劇的な体験はしていないので、ブランドで選ぶにはいたっていない。在宅時間が長くなり、家で手軽に淹れられるほうじ茶自体をペットボトルで買う機会は少ない。緑茶を美味しく淹れるには少し手間がかかるので手軽さは価値につながるけれど。
"生"という響きに弱い日本人の特性を意識したマーケティングの効果ではないかな…。お茶の"丸味"を"生"と表現した変換力を評価したいですね。個人的には、人形町にある森乃園が提供している極上ほうじ茶とほうじ茶パフェの大ファンです。濃いのが美味しいと思えるほうじ茶、まさに逸品です。
まず、言えることは空前の(?)ほうじ茶ブームであること。私が子供のころ、お茶屋さんの店先で焙煎していたあの風景は日常でした。子供私にはあの香りは、全然魅力的ではありませんでした。実は一昨年くらいから目覚めたように、ほうじ茶のあの香りと味の魅力が分かるようになりました。そうこうしているうちに、巷にはペットボトルのほうじ茶が急速に増えてきました。各社とも新しい需要を開拓する意気込みが感じられます。少子高齢化、人口減。マーケットは限られる。マーケターの腕の見せ所です。
ほうじ茶好きですが、ほうじ茶なのに生ってよく分からない、、、って興味持たせたらメーカーの勝ちなのかな。みんな、生なんとかって好きですよね。何が生なんだかよく分からない商品がほとんどで、生茶もしかり。生茶の定義、初めて知りました。機能性ではなくイメージを売っている印象です。
キリンホールディングス株式会社(英語: Kirin Holdings Company, Limited)は、飲料事業会社の麒麟麦酒株式会社を中核とする、キリングループの持株会社(ホールディングカンパニー)である。三菱グループの一員であり、三菱金曜会・三菱広報委員会の会員企業である。東京証券取引所第一部上場。日経平均株価採用銘柄。 ウィキペディア
時価総額
1.89 兆円

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