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須藤憲司と考える、購買データを活用した「あたらしい広告体験」

あたらしい商人の教科書 supported by 伊藤忠商事 | NewsPicks Brand Design
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このJVは小売、データ、運用とてもワクワクしますよね。
デジタルの本質って静的なものより動的なものの方が成果の上がり方が全然違います。
例えばカタログを静的なウェブサイトにしてもコストダウンがメインになりますが、そこに動的なパーソナライズが入ると、とたんに価値がコストではなく消費者の体験になり、1段階も2段階も成果が変わります。
これを人やアナログなものでやると工数との対比になりますが、デジタルは作る工数はあれどもランニングで見れば、マンパワーでは出せないパフォーマンスが出ます。これがDXの本質だと思います。それが小売現場にまで広がるととんでもないことが起きそう、とワクワクします。
"データで分かることが増えていくので、次はそれらをもとに「どんなタイミングで広告やクーポンが届いたらユーザーは嬉しいかな」と、クリエイティブに考える"
OMOの時代にデータでどうやってオフラインに影響を与えるか?
古くて新しいテーマについて考える凄く楽しいお話でした
面白い内容。記事が何より見やすくて良い。

個人的には購買データに性格要素を入れると
最強になると考えてます。。是非呼んで欲しい。。

大手メーカーで選好ブランド×性格で
分析したら綺麗に分かれて戦略立案や実施の
お手伝いをしております。
デジタルマーケティングの世界は自動化が加速。
これは数年前から言われているけれど、技術と意識レベルがマッチしてくるのが今年、来年あたりかなと感じてます。