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公式TikTokerなのでTikTokLIVEやってますが、純粋にアンチのコメントが凄く少なかったのは身をもって体験しました。

フォロワー30万人の約3%の1万人超視聴されて、アンチコメント2件くらいでした。
Z世代の面白いところは世界中どの国でも、
先進国も新興国も含め、同一コンテンツを同時視聴している点だと思っています。性善説的に物事を捉えた、SNSのユートピア化が日本だけではなく全世界でも起こっているので、海外のZ世代の方々とリアルでお会いしてもとても感覚が合っていて楽しいです。
SNSは見る専門が多いとネガティブ投稿が増えそうですが、ソーシャルネイティブなZ世代は、様々な体験をSNSで共有する人がより多いため、自分達も共有しやすい環境を自分達で気を付けてつくるというのがベースにあるのでしょうか。

SNSの過渡期にいた我々は傍観者としてもいられましたが、ソーシャルネイティブは自分がその中にいることが前提条件となっていて、自分の居場所を見つけるためには、みんなで支え合う環境が必要であるということを我々以上に理解しているのだと思います。

ニューヨークもZ世代はより多様性にオープンな感じがしていまして、それがAOCの存在を生んでいる気がします。

今後の社会の中心になるZ世代。楽しみです。
一見、地味な記事にみえますが、よい視点だと思います。

以下の価値観の大きな変化が時代の流れを読むのに役立ちます。

(以下、記事中から引用)
彼らが若者たちから強力な支持を得ていることは、ゆとり世代やミレニアル世代が歌にドラマに小説に、様々な形で憧れ主張してきた「オンリーワン」が当たり前となってきたことの現れと言えるかもしれない。

そして彼らは、「オンリーワン」である個々の存在や価値観に対し、アンチコメントを残したり批判したりをすることを否定している。この「否定的な態度に対する否定」が、Z世代の若者たちの倫理観の根幹を支えていることは、おそらく間違いないだろう。

「全ての人が平等に個性を認められる状況」を勝ち取ることは、現代の大きなテーマの一つであるが、Z世代が成人する近い将来、それは主張されなくても、「当たり前」の事象になるのかもしれない。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
面白い記事でした。でも自分はTikTokアプリを安全性に不安があるので削除してしまったので、自分が体験しないことにはわかりません。
もう一度アプリをDLしてみます。
(追記)子供が部活動から帰ってきたので記事を読んでもらって感想を聞いて見ました。アンチや批判的なコメントがつく投稿は彼女の肌感では1割くらいだそう。例として、小学校低学年の子が動画をアップするとコメントが盛り上がっているので見てみると「年齢制限を守れよ」というコメントが並んでいることが多いそう。
また、金魚を水道で流す動画に対しては「命大事にしろよ」というようなコメントも。

ただ、これらのコメントはごもっともなものだとも思うので、言葉遣いがきつくならないように注意すれば全く問題なさそうだなとも思いました。

(オリジナル)大変興味深いお話。SNSのデメリットを自分たちで上手くコントロールできているのですね。娘達が毎日夢中になっていますが、こういう環境なら親としても安心できます。

これからは多様性を受け入れていく社会。TikTokに学ぶところは多いにあるように思います。こういう空間で、結果的に皆んなが健やかに自らを高められるようになれば理想的なのではないでしょうか。
同じく10代がはまっているようなYouTubeなどにアンチコメントがないかというとまるでそうではないし、TikTokも同様に一定割合アンチはいる。だが、単純に見つけるのが難しい。

どういう考察からこのような結論に達したのかわからないが、そもそもアンチコメントが好きな世代なんているのだろうか。インターネット上での振る舞いに若い頃から慣れているというのも大きいかもしれない。

高度にパーソナライズされたコミュニケーションシステムでは、アンチコメントに接触する機会が極小化されていくと考えた方が自然な気がする。
素敵だと思う。Newspicksもこうあって欲しい。
Z世代がアンチを許さない・褒めあう文化だとする分析、とても興味があります。それこそネットが本来、期待した文化のはず。前世代までのdisり文化への「アンチ」なのでしょう。そしてその文化は世代によるものなのか、永続するのか、とても重要な公共テーマだと思います。
TikTokのいい時代なのかも。
各SNSも最初はそうだったんだけど、だんだん殺伐としてきたから。

上の世代は、多様性を認められず、受容に欠き批判的なんだろうね。