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私自身直観型なので、とても共感します。周りの人に直感を活用して、自分の良いところを聞くのも良いのでは? 

自分の良い点は意外と知らないものです。「私が周りへ与えているポジティブなインパクト(影響)は何ですか?」という周りへの問いは、絶大なる効果的な手法です。私は「マジッククエスチョン」というネーミングで、よく活用しています。
ポイントは「なぜ?」を考えること。

直感で「いい!」と思ったことを、なぜそう思うのか、なぜ好きなのかを考えることで、自分の価値観や基準がわかる。

無意識のうちにも、判断しているからですね。そんな習慣を身につける方法の1つは、五感で感じること。

食物はもちろんのこと、物でも人でも、視覚、聴覚、嗅覚などで感じる。意識することで、繊細に感じられるようになります。

いいと思うもの、好きなもの、なぜそうなのかがわかるようになりますよ。

「なぜ?」を考え続けましょう。
自分が直感でいいと思ったことを、なぜいいと思ったのか、言葉にする。それが自分のいいところ。なるほど、共感ですね。
直感ありますよね。繊細さんなので、すごくよくわかります。
なかなか周りに伝わらないと思ってましたが、それを言語化するようにしたら良いのですね。ちょっと意識してみようと思います。
直感でいい!と思えたものを言葉に置き換えることで、自身の直感の価値基準を理解できるようになる。言語化は、会えない、見えない就労環境下において、重要なコアスキルとなったと言える。言語化することは、相手に"言葉"で自身の想いを伝えられることーVurbalizationである。ふわっとした、曖昧なフィーリングを言葉に置き換えると、感覚的なものをクリアに理解できるようになる。自身の直感を言語化して、第三者と共有することで内発的動機として行動変容に繋げる習慣を身につけたいですね…。
「直感」の中身は言語化できるかもしれませんね。

でも「直観」の中身は言語化できません。AIが、理由を説明できないのと同じで、人間機械学習により得たものなので、帰納法的な結論であり、理由は説明できないのです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません